# キッズスター（248A） 上場申請のための有報添付書類

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20240823576062
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-08-23
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

親会社である株式会社くふうカンパニーと、親会社以外の支配株主である穐田誉輝の議決権保有状況および当社との関係を報告した。支配株主との取引はなく、当社は独立した取締役会の下で経営していると説明している。

## 会社が挙げた理由

上場申請に伴い、支配株主等に関する事項を東京証券取引所へ提出するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 支配株主等に関する事項について
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年8月23日（提出日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2024年8月23日現在の状況
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 株式会社くふうカンパニーの議決権所有割合：直接所有分48.21％、合算対象分38.89％、計48.21％（合算対象分は外数）／穐田誉輝の議決権所有割合：直接所有分38.89％、合算対象分48.21％、計87.10％／取締役会：7名
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 上場申請に伴い、支配株主等に関する事項を報告するため。支配株主との取引を行っていないため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 支配株主との取引を行う場合は、取引理由・必要性、条件・決定方法の妥当性等を取締役会で十分審議した上で意思決定する。現時点では今後の取引を予定していない。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「支配株主等に関する事項は、以下のとおりです。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題が「上場申請のための有報添付書類」、本文が「支配株主等に関する事項について」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「支配株主等との取引に関する事項」「該当事項はありません。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「少数株主の利益を損なうことのないよう」と記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「（2024年8月23日現在）」および「計87.10％」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「48.21」「38.89」「87.10」および「独立した7名」。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社の親会社及び親会社以外の支配株主である…について、支配株主等に関する事項は、以下のとおりです。」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社くふうカンパニー」「株式会社東京証券取引所 グロース市場」。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「取引を行う場合には…取締役会において十分に審議した上で意思決定を行うこととしております。」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「当社は同社との取引は行っておらず」「独立性をもって…経営判断をすることが可能」。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を参照する記載がない。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「今後も取引を行うことを予定しておりません」。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年8月23日」および「株式会社東京証券取引所 代表取締役社長…殿」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月23日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取引は行っておらず」「存在せず」「可能となっております」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「当社の事業活動において同社による制約及び同社へ依存している事項は存在せず」。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社は、同社の事業セグメント…の一部」「当社の事業活動」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「基準日は「2024年8月23日現在」とされているが、期間の記載はない。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も取引を行うことを予定しておりませんが、取引を行う場合には…」。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「該当事項はありません」「取締役会は、独立した7名から構成されております」。」）
