# アドウェイズ（2489） アドウェイズ、2026年度のGoogle Premier Partnerに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2489/disclosure/20260316582810
種別: その他開示
開示日: 2026-03-18
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企業ページ: https://komori.app/company/2489

## 何が変わったか

アドウェイズが、Google Partnersプログラムで2026年度のPremier Partnerステータスを獲得した。国内参加代理店の上位3％に入る認定である。

## 会社が挙げた理由

Google広告で高い成果を上げ、広告に関する高度な専門性、新規クライアントとの関係構築力、クライアントの成長を支援するスキルと専門知識を有していること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Google Partnersプログラム／Google広告
- 相手先: Google
- 相手先の概要: Google広告アカウントを管理する広告代理店等を対象としたプログラムを運営し、最先端のツール、リソース、サポートを提供する企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: アドウェイズがGoogle広告を扱う広告代理店としてGoogle Partnersプログラムに参加している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタルマーケティング、オンライン広告、Google広告アカウントの管理
- 受賞名・認証名: 2026年度 Google Premier Partnerステータス
- 授与・認証機関: Google
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区（アドウェイズ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内のGoogle Partners参加代理店の上位3%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度のPremier Partnerに認定されました」「ステータスを獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「Premier Partnerのステータスを獲得」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度のGoogle Premier Partner」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2026年度のPremier Partner」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」「ステータスを獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「上位3%に入っています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Googleは2月に」「Google Partnersプログラム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「Premier Partnerステータスを授与しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Googleの会社概要に関する記載はない」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「国内のGoogle Partners参加代理店の上位3%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年度」「上位3%に入っています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Googleは2月に」「Google Partnersプログラム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年度」「上位3%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も市場のニーズにいち早く対応し…尽力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2026年度のPremier Partnerに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Google広告における高度な専門性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はPremier Partner認定の取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アドウェイズが…認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「株式会社アドウェイズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内のGoogle Partners参加代理店の上位3%に入っています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内のGoogle Partners参加代理店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「国内のGoogle Partners参加代理店の上位3%」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Google Partnersプログラム」「2026年度Premier Partner」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問い合わせ先」と、「添付のプレスリリース資料」「株式会社アドウェイズについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い成果を上げた」「上位3%」「市場のニーズにいち早く対応」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日現在の情報です。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください」」）
