# ＪＴＰ（2488） 「全国選抜小学生プログラミング大会」にシルバースポンサーとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2488/disclosure/20261001544507
種別: その他開示
開示日: 2026-10-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2488

## 何が変わったか

JTPは、「全国選抜小学生プログラミング大会」にシルバースポンサーとして協賛する。協賛を通じて、次世代のIT人材育成とプログラミング教育を支援する。

## 会社が挙げた理由

次世代を担うIT人材の育成、プログラミング教育の振興、IT人材不足という社会課題への対応、人的資本経営の一環として実施するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全国選抜小学生プログラミング大会
- 相手先: 全国の新聞社および株式会社共同通信社
- 相手先の概要: 全国選抜小学生プログラミング大会の主催者。株式会社共同通信社について、本文ではそれ以上の概要は記載されていない。
- 当社との関係: JTPが大会のシルバースポンサーとして協賛する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日発表時点で協賛を実施。全国大会は2027年3月7日に開催予定。
- 適用分野: 小学生向けプログラミング教育、IT人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 全国選抜小学生プログラミング大会公式サイト（https://zsjk.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「このたび全国の新聞社および株式会社共同通信社が主催する『全国選抜小学生プログラミング大会』のシルバースポンサーとして協賛します。」「全国大会は2027年3月7日に開催されます。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「全国大会は2027年3月7日に開催されます。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…シルバースポンサーとして協賛します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月1日」「全国大会は2027年3月7日に開催されます。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛します。」「実施するものです。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国の新聞社および株式会社共同通信社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「全国の新聞社および株式会社共同通信社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛します。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全国大会は2027年3月7日に開催されます。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「本大会に関する詳細は、下記の公式サイトよりご確認いただけます。https://zsjk.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「次世代を担うIT人財の育成とプログラミング教育の振興を支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「JTPが推進する人的資本経営の一環として実施するものです。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代を担うIT人財の育成とプログラミング教育の振興を支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「シルバースポンサーとして協賛します。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「本協賛を通じて…支援します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「JTP株式会社…は、このたび…協賛します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の新聞社」「各地で予選大会が順次開催され」「全国各地から小学生プログラマーが参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「全国選抜小学生プログラミング大会」「https://zsjk.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 JTP株式会社」「証券コード：2488」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代を担うIT人財の育成」「未来への挑戦につなげていただくことを期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
