# ＪＴＰ（2488） 生成AIとクラウド技術認定者を拡大し顧客向けAI導入支援事業を強化　Japan All AWS Certifications Engineers／Japan AWS Jr. Champions ともに3年連続選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2488/disclosure/20260625579463
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
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企業ページ: https://komori.app/company/2488

## 何が変わったか

JTPの社員が、AWSの認定資格保有者向け表彰プログラムと若手技術者向け表彰プログラムに、3年連続で選出された。選出者はAll Certifications Engineersが11名、Jr. Championsが2名である。

## 会社が挙げた理由

幅広い業界の顧客におけるAI活用によるビジネス変革を支援するため、生成AIとクラウド技術を備える認定技術者を拡大している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS基盤の設計・構築・運用サービス、マルチクラウド戦略のサポート、AWS認定トレーニング、Third AI
- 相手先: Amazon Web Services（AWS）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: JTPはAWSアドバンストティアサービスパートナー、認定トレーニングパートナーであり、APN参加企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 幅広い業界の顧客におけるAI活用、クラウド活用、ビジネス変革
- 受賞名・認証名: 2026 Japan AWS All Certifications Engineers、2026 Japan AWS Jr. Champions、AWSアドバンストティア サービスパートナー、認定トレーニングパートナー、AWS Well-Architected パートナープログラム、AWS 500 APN Certification Distinction
- 授与・認証機関: Amazon Web Services（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026 Japan AWS All Certifications Engineers選出者11名、2026 Japan AWS Jr. Champions選出者2名。両プログラムとも3年連続選出。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS公式ブログ『2026 Japan All AWS Certifications Engineers』、AWS公式ブログ『2026 Japan AWS Jr. Champions』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月25日、『2026 Japan AWS All Certifications Engineers』および『2026 Japan AWS Jr. Champions』に3年連続でJTP社員が選出された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「JTP所属エンジニアが11名選出されました」「JTP所属エンジニアが2名選出されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ともに3年連続選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「11名選出されました」「2名選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「AWSアドバンストティアサービスパートナーであるJTP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSの認定資格を全て保持しているAWSエンジニアを対象にした表彰プログラム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「APN参加企業」「AWSアドバンストティアサービスパートナー」との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「11名選出」「2名選出」「3年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026 Japan AWS All Certifications Engineers」では「11名選出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は、以下の発表をご参照ください。」およびAWSブログURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月25日」「11名選出」「2名選出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多くのお客様のクラウド活用の推進やビジネス拡大の機会創出に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「表彰プログラム」「認定技術者を拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「JTP所属エンジニア」「生成AIとクラウド技術を備える認定技術者を拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「JTP社員が…選出されたことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「AWS基盤の設計・構築から運用…などを行っています」「Third AIを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「JTP所属エンジニア」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ともに3年連続選出」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Japan AWS…」「日本独自のプログラム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客の導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「2026 Japan AWS All Certifications Engineers」「2026 Japan AWS Jr. Champions」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：2488」「問合せ先」と「本リリースに関する問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「事業を強化」「技術力向上に努める」「ビジネス拡大の機会創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
