# ＪＴＰ（2488） プルーフポイント社のパートナーアワード「サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー」を6年連続受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2488/disclosure/20260521543577
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
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企業ページ: https://komori.app/company/2488

## 何が変わったか

JTPが、日本プルーフポイントのパートナー表彰で「サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞 データセキュリティ部門」を6年連続で受賞した。JTP社員も「Proofpoint Partner SE Award 2026 Hospitality Hero SE」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

「Proofpoint ITM」の豊富な導入・運用支援実績、顧客の課題に寄り添った提案活動、データ保護・情報漏えい対策の知見、継続的なサポート体制が評価されたため。社員の受賞については、エンタープライズ企業への導入から運用までの一貫した支援、内部不正の解像度向上、追加ライセンスや機能の導入につなげた実績が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Proofpoint ITM (Insider Threat Management)、Proofpoint ZenGuide、RedLens
- 相手先: 日本プルーフポイント株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：野村健。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: JTPはプルーフポイント製品の導入・運用支援を行うパートナー企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 内部脅威対策、データ保護、情報漏えい対策、セキュリティ対策
- 受賞名・認証名: サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞 データセキュリティ部門、Proofpoint Partner SE Award 2026 Hospitality Hero SE
- 授与・認証機関: 日本プルーフポイント株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのお客様に利用されている。具体的な件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Proofpoint Partners’ Day 2026

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞しましたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナーアワード」「受賞しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日に開催した『Proofpoint Partners’ Day 2026』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「6年連続の『サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞』の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月14日に開催した」および本文日付「2026年5月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「高く評価され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本プルーフポイント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「プルーフポイント社のパートナーアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：野村健」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係についての記載はなく、「パートナー企業」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手企業を中心とした多くのお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「6年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「6年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本プルーフポイント株式会社」「Proofpoint Partners’ Day 2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6年連続」「2026年5月14日」「2026年5月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もJTPは、RedLensのセキュリティサービスを拡充し、多層的な支援を通じて企業の持続的な成長と事業運営に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「パートナーアワード」「受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「JTPのセキュリティ関連サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は「サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞」の受賞。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『Proofpoint ITM』や…『Proofpoint ZenGuide』等のソリューションの導入・運用支援を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「JTP株式会社…受賞しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「6年連続受賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様にご利用いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Proofpoint ITM (Insider Threat Management)」「サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞 データセキュリティ部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：2488」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端の内部脅威対策ソリューション」「高い評価を得てきました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載はない。」）
