# ＪＴＰ（2488） 「AWS 500 APN Certification Distinction」認定を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2488/disclosure/20250905553924
種別: その他開示
開示日: 2025-09-08
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企業ページ: https://komori.app/company/2488

## 何が変わったか

JTPは、AWS認定資格の取得合計数が500を超えた企業として、AWSから「AWS 500 APN Certification Distinction」の認定を受けた。

## 会社が挙げた理由

AWSパートナーネットワーク（APN）のパートナー企業におけるAWS認定資格の合計取得数が一定値に達したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AWS 500 APN Certification Distinction、クラウドソリューション「Kyrios」
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: AWSパートナーネットワーク（APN）を運営し、AWS認定資格およびAPN Certification Distinctionの認定を行う企業。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: JTPはAWSアドバンストティアサービスパートナーであり、APNのパートナー企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: アプリケーション開発、AWS基盤の設計・構築・運用、マルチクラウド戦略の支援、AWS認定トレーニング、企業や公共機関のITインフラ
- 受賞名・認証名: AWS 500 APN Certification Distinction
- 授与・認証機関: AWS
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: AWS認定資格の取得合計数が500を超えた。保有資格の約38％がスペシャリティおよびプロフェッショナルレベル。
- 利用実績: 2025年9月時点で有効なAWS資格は15種類で、JTPはその全てを取得。
- 業績への影響: 今後、多くのお客様のクラウド活用の推進やビジネス拡大の機会創出に寄与するとしているが、業績への具体的影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月4日に『AWS 500 APN Certification Distinction』に認定された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月4日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年4月に『AWS 300 APN Certification Distinction』、2025年2月に『AWS 400 APN Certification Distinction』の認定を受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年9月8日」、認定日「2025年9月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されたことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「AWSから認定を受けることができる制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSから認定を受ける」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AWSの会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「AWS認定資格の取得合計数が500を超える」「約38％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年9月時点で有効なAWS資格は15種類」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS 500 APN Certification Distinction」「AWSから認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月4日」「2025年9月時点」「約38％」「15種類」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多くのお客様のクラウド活用の推進やビジネス拡大の機会創出に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『AWS 500 APN Certification Distinction』認定を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「JTPが保有するAWS認定資格」「JTPはこれら全ての資格を取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「認定取得および資格保有状況の説明が中心」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「AWSから認定を受ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「JTP株式会社」「JTPは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AWS 500 APN Certification Distinction」「Kyrios」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：2488」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度な技術力が証明されています」「豊富な知識が認められています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
