# ＪＴＰ（2488） 事業紹介資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2488/disclosure/20250624598543
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-06-25
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/2488

## 何が変わったか

AI活用・データ開発、人材育成、セキュリティ、官公庁関連などを今後の注力領域として示し、事業内容と中長期的な目標を整理した。コグニザントジャパンとの業務提携も紹介している。

## 会社が挙げた理由

2030年に「事業変革とユーザ企業の自走」を促す業界随一のイネイブラーを目指すため。また、AIによるビジネスインパクトの創出や、ICTによる介護従事者の負担軽減、社会への新しい価値の提供を目指すため。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: not_disclosed
- 売上高: {"value":9211,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: [object Object]、[object Object]
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: コグニザントジャパン株式会社との業務提携、AI活用・データ開発、データエンジニア100名、データ整備エンジニア人材育成20名、プロジェクトマネージャー150名、ITコンサルタント20名の人材育成、データセキュリティ、官公庁関連、AI利活用開発への注力

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2025年3月期 売上高 9,211 百万円」と売上構成比の記載はあるが、四半期単独実績の記載はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因図や増減額の表はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「前年同期比の業績増減要因に関する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「「ICT 売上高構成比 54.4％」「デジタルイノベーション 売上高構成比 24.3％」「ライフサイエンス 売上高構成比 20.9％」とある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「売上原価、販管費、またはその増減要因の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「業績の悪化や計画未達に関する記載はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提数値はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の業績見通しや必要水準の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 目標の再掲のみ（原文: 「「第2次中期経営計画 2024-2027」「第3次中期経営計画 2028-2030」「JTPが2030年に目指す姿」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「コグニザントジャパン株式会社との業務提携」「AI活用 データ開発」「人材育成」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「事業別売上高構成比に加え、「データエンジニア 100名」「プロジェクトマネージャー 150名」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「売上高構成比や人材数の前年同期比は記載されていない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量・客数・客単価などの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「データエンジニア 100名」「データ整備エンジニア人材育成 20名」「プロジェクトマネージャー 150名」「ITコンサルタント 20名」と記載されている。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題が「事業紹介資料」であり、「事業領域」「JTP ソリューション事業」「ICT事業」などを説明している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「長期目標」「事業領域」「人財育成コンサルティング事業」「ライフサイエンス事業」などの紹介ページがある。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2030年に目指す姿」「第3次中期経営計画」「事業を展開し社会に貢献していきます」と記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「売上高構成比や人材数の前年同期比は記載されていない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の記載はない。」）
