# Ａｉロボティクス（247A） 2026年９月末基準日の株主優待品に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/247A/disclosure/20260925539881
種別: 開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/247A

## 何が変わったか

2026年9月30日を基準日とする株主優待として、対象株主に自社ブランド「Yunth」の6商品をセットで贈呈することを決定しました。優待品の販売価格合計は13,090円（税込）です。

## 会社が挙げた理由

主力スキンケアブランド「Yunth」の世界観を一そろいで体験してもらい、同ブランドが重視する「生」へのこだわりを様々な場面で体感してもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2026年9月末基準日の株主優待品の内容
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年9月25日
- 実施日: 2026年9月30日を基準日とし、基準日から3ヶ月以内を目途に発送予定
- 対象期間: 2026年9月30日を基準日とする株主優待
- 金額: 6商品合計の販売価格（税込）13,090円、優待内容は自社商品（税込13,000円相当）
- 数量・規模: 6商品、対象は100株（1単元）以上を保有する株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 主力スキンケアブランド「Yunth」の世界観を一そろいで体験してもらい、「生」へのこだわりを様々な場面で体感してもらうため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年3月31日現在および2026年9月30日現在の株主名簿に100株以上の保有株主として記載された株主に対し、基準日から3ヶ月以内を目途に、株主名簿記載の住所へ順次発送する

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「2026年９月30日を基準日とする株主優待について」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「対象となる株主様」」「株主名簿に記載のご住所へ順次発送」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年９月30日を基準日」「100株（１単元）以上」「合計（６商品）13,090円」「基準日から３ヶ月以内を目途」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026年９月30日」「100株（１単元）以上」「以下の６商品」「13,090円」「３ヶ月以内」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「2026年９月24日現在の当社公式オンラインストアにおける税込価格」「自社商品」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主優待品の内容と発送方法のみが記載されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「基準日から３ヶ月以内を目途に」「以下の６商品を、セットにしてお届け」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「優待品の内容を下記のとおり決定いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を参照する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「優待品の内容を下記のとおり決定いたしました」「基準日から３ヶ月以内を目途に…発送」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年９月30日を基準日」「基準日から３ヶ月以内を目途」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「３ヶ月以内を目途に」「同等の商品に変更となる場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「商品のリニューアル、仕様変更または在庫状況等により、同等の商品に変更となる場合がございます」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2026年９月末基準日の株主優待品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「株主名簿に記載のご住所へ順次発送」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2026年９月30日を基準日とする株主優待」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「基準日から３ヶ月以内を目途に…順次発送いたします」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「株主優待品に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「対象株主1人当たりの優待内容は記載されているが、対象株主総数や会社全体の費用は記載されていない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「以下の６商品を、セットにしてお届けいたします」「対象となる株主様」「贈呈時期・贈呈方法」」）
