# Ａｉロボティクス（247A） 美容家電ブランド「Brighte（ブライト）」から、丸み・立体感・ツヤを叶える3Dシルクパネル搭載ストレートヘアアイロン「3D SILK STRAIGHT IRON」発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/247A/disclosure/20251223524362
種別: その他開示
開示日: 2025-12-23
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/247A

## 何が変わったか

美容家電ブランド「Brighte」から、新製品のストレートヘアアイロン「3D SILK STRAIGHT IRON」を発売する。ブラックは2026年1月6日に発売し、グレーとブラウンは同日以降に順次発売する。

## 会社が挙げた理由

従来のストレートアイロンでは難しかった毛先の丸みや根元の立ち上がり、ツヤのある仕上がりを実現し、髪へのダメージやヘアカラーの退色を抑えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 3D SILK STRAIGHT IRON（3D シルク ストレート アイロン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 19,800円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ブラック：2026年1月6日（火）より発売開始予定。グレー・ブラウン：2026年1月6日（火）以降、入荷後順次発売予定。楽天市場では2025年12月23日（火）より予約販売受付開始。
- 適用分野: 家庭でのヘアスタイリング、美容・ヘアケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 摩擦を約1/3まで軽減、ヘアカラーの退色を約58％軽減、髪の水分量を約130％保持
- 利用実績: Brighteシリーズ累計販売個数75万個（2025年10月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 自社測定。グラフェンについては単離方法に関する研究においてノーベル賞を受賞した素材と記載。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月6日（火）より発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「ブラック 2026年1月6日（火）より発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新作ヘアアイロン『3D SILK STRAIGHT IRON』を、2026年1月6日より発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月23日」、発売日「2026年1月6日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ブラックのみ2026年1月6日発売。ブラウン、グレーは順次発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売先：家電量販店、ECモール（楽天市場、その他順次）、公式ブランドサイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：19,800円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「型番：BRT-3D138」「商品詳細 URL：https://brighte.jp/shop/products/BRT-3D138BK」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「19,800円（税込）」「摩擦を約1/3軽減」「2026年1月6日より発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売」「販売先：家電量販店、ECモール、公式ブランドサイト」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新作ヘアアイロン『3D SILK STRAIGHT IRON』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作ヘアアイロン」「今回発売する『3D SILK STRAIGHT IRON』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Brighte独自の『グラフェン×3Dシルクパネル』を採用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Aiロボティクス株式会社が展開する美容家電ブランドBrighte」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なモデル」「新時代のストレートアイロン」「次世代型アイロン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「定格電圧：AC100–240V ※海外対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計販売個数75万個（2025年10月末時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のストレートアイロンによくある悩み」「機能非搭載品との比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：3D SILK STRAIGHT IRON」「型番：BRT-3D138」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：247A 東証グロース市場」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的なモデル」「サロン帰りのような」「次世代型アイロン」「立体的に魅せる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「使用環境（温度・湿度など）や、個人差で、効果は異なります」」）
