# Ａｉロボティクス（247A） 当社代表取締役社長による従業員への当社株式贈与に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/247A/disclosure/20251218522402
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
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企業ページ: https://komori.app/company/247A

## 何が変わったか

代表取締役社長が保有する当社普通株式の一部を、過去に当社株式や新株予約権の割当を受けていない従業員21名に無償で贈与した。2025年12月17日に14,700株が贈与された。

## 会社が挙げた理由

全員が会社の未来を自分の責任として捉え、企業価値向上に主体的に取り組むこと、経営者の視点を組織全体に浸透させ、成果へのコミットメントと組織の一体感を高めること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 贈与者は当社代表取締役社長であり、受贈者は当社従業員21名
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年12月18日（取締役会における報告受領）
- 提供開始日: 2025年12月17日（株式贈与実施済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式贈与日 2025年12月17日」「無償贈与いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において…贈与した旨の報告を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当社代表取締役社長による従業員への当社株式贈与に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年12月18日」、贈与日「2025年12月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「無償贈与いたしました」「贈与の目的」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「贈与者は代表取締役社長、受贈者は当社従業員と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「対象従業員：21名」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の代表取締役社長である龍川誠氏」「対象従業員：21名」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社従業員に贈与」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「贈与株式数：14,700株」「対象従業員：21名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月17日」「贈与株式数：14,700株」「対象従業員：21名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の適時開示本文に贈与内容を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月17日」「14,700株」「21名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次の成長ステージに向けて当社の文化をより明確にするための取り組み」「企業価値向上により深く関わり」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「同氏が保有する当社普通株式の一部を当社従業員に贈与」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織全体に浸透」「今後は全員が株主として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「従業員への当社株式贈与」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社普通株式」「当社従業員」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「Ａｉロボティクス株式会社」および「当社従業員」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：247A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：247A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次の成長ステージ」「価値創造の当事者」「企業成長に向き合い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「変更報告書が提出されます」「株式保有比率は前回提出時よりも減少する予定」」）
