# Ａｉロボティクス（247A） Aiロボティクス、BTS・Vさんと“日本初”の単独契約を締結 主力ブランド「Yunth（ユンス）」の認知向上と顧客基盤拡大を推進 海外展開も本格始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/247A/disclosure/20251029580961
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/247A

## 何が変わったか

Aiロボティクスは、スキンケアブランド「Yunth」について、BTSのVさんをブランドアンバサダーに起用する単独契約を締結した。これを起点に、国内での認知向上に加え、広告・キャンペーン展開と海外市場への展開を進める予定。

## 会社が挙げた理由

Vさんを起用することで、Yunthブランドの世界観をより多くの人に届け、ブランドプレゼンスの向上と海外市場への展開を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Yunth（ユンス）、生VC美白美容液
- 相手先: BTS V（ブイ）
- 相手先の概要: 2013年にデビューした7人組グループBTSのメンバー。音楽活動のほか、グローバルブランドのアンバサダーとして活動。
- 当社との関係: Yunthのブランドアンバサダーとして単独契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 生VC美白美容液 1ml×28包 3,960円（税込）
- 契約締結日: 2025年10月29日（発表日。契約締結日として明記はなし）
- 提供開始日: 新ビジュアル、広告、キャンペーンを順次展開予定（具体的時期はnot_disclosed）
- 適用分野: スキンケア、広告・ブランドプロモーション、海外展開
- 受賞名・認証名: 多くのベストコスメを受賞（正式名称・部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Aiロボティクス株式会社：東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー35F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Yunthブランド累計販売個数650万個以上（2025年9月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「BTS・Vさんと“日本初”の単独契約を締結」「今後は、Vさんを起用した新ビジュアルをブランドサイトで公開するとともに、広告やキャンペーンを順次展開予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「日本初の単独契約となります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「広告やキャンペーンを順次展開予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たなブランドアンバサダーに迎えることを発表いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年10月29日」「単独契約を締結」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「単独契約を締結」「海外市場への展開を見据えた」「広告やキャンペーンを順次展開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「BTS V（ブイ）」「BTSのVさん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Yunthは、21世紀のポップアイコン『BTS』のVさんを新たなブランドアンバサダーに迎える」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Vは2013年にデビューした7人組グループBTSのメンバー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売個数は650万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2021年のブランド誕生以来、累計販売個数は650万個」「2025年9月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売個数は650万個を突破」「2025年9月末時点」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計販売個数は650万個を突破」「2025年9月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「認知向上と顧客基盤拡大を推進」「海外市場への展開を見据えたグローバル戦略を本格的に始動」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「主力ブランド『Yunth（ユンス）』の認知向上と顧客基盤拡大を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はブランドプレゼンス向上と海外市場への展開を見据えたグローバル戦略を本格的に始動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主力ブランド『Yunth（ユンス）』」「海外市場への展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Aiロボティクス株式会社が展開するスキンケアブランド『Yunth（ユンス）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Aiロボティクス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「スキンケアブランドとして日本初の単独契約」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外市場への展開を見据えたグローバル戦略を本格的に始動」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売個数は650万個を突破」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Yunth（ユンス）」「生VC美白美容液」「アスコルビン酸」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：247A 東証グロース市場」「問合せ先」および「ブランドアンバサダープロフィール」「商品概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「21世紀のポップアイコン」「世界中から注目を集める」「日々の美容体験をさらに特別なものへと進化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「広告やキャンペーンを順次展開予定」「海外市場への展開を見据えた」」）
