# Ａｉロボティクス（247A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/247A/disclosure/20240909582689
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-09-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/247A

## 何が変わったか

2024年8月23日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、株式移動、第三者割当等の取得者、株主の状況に記載した住所などの一部を訂正した。主な変更は、相川佳之氏の住所を神奈川県横浜市戸塚区からシンガポール共和国へ変更し、桑山好美氏・桑山友美氏の住所表記を修正したこと。

## 会社が挙げた理由

2024年8月23日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年9月9日（提出日）
- 実施日: 2024年9月9日（訂正報告書の提出日・実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 株式②の価格（相川佳之）：100,215,000円（単価327.5円）、新株予約権①の価格：龍川誠39,130,000円（単価65円）、桑山好美9,230,000円（単価65円）、山本幸央8,320,000円（単価65円）、坂元優太6,500,000円（単価65円）、桑山友美4,940,000円（単価65円）、裙本理人2,600,000円（単価65円）、当社従業員5名8,060,000円（単価65円）、D種優先株式101,525,000円（新株予約権の行使）
- 数量・規模: 株式②の割当株数306,000株、新株予約権①の割当株数：龍川誠602,000株、桑山好美142,000株、山本幸央128,000株、坂元優太100,000株、桑山友美76,000株、裙本理人40,000株、当社従業員5名124,000株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年8月23日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、第四部株式公開情報の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年8月23日提出の新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載事項のうち…記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「業績・財務への影響に関する記載なし」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2024年9月9日」「2024年8月23日付」および各株式数・価格」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「306,000」「100,215,000」「19.06」など」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「2024年8月23日付をもって提出した…有価証券報告書」の訂正」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「訂正報告書の提出内容」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の予定・履行約束の記載なし」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「住所等の訂正内容」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年8月23日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」「訂正箇所」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は株式公開情報の記載事項」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2024年9月9日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月9日」「2024年8月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第四部 株式公開情報」の一部を訂正」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「提出日 2024年9月9日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「訂正前」「訂正後」「訂正箇所は…罫で示してあります」」）
