# ジェイテック（2479） 兵庫県西宮市甲子園浜にて開催されたウインドサーフィンレース「2026年度 関西選手権」に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2479/disclosure/20260630584413
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2479

## 何が変わったか

ジェイテックは、兵庫県西宮市で開催された学生ウインドサーフィン大会「2026年度 関西選手権」に協賛した。甲子園大会への協賛は今回で2度目で、日本ウインドサーフィン協会のオフィシャルパートナー活動は3年目となる。

## 会社が挙げた理由

学生スポーツの発展、参加学生の成長支援、地域社会への貢献、企業としての社会的責任を果たすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人日本ウインドサーフィン協会、全日本学生ボードセイリング連盟関西支部
- 相手先の概要: 一般社団法人日本ウインドサーフィン協会は大会主催者および当社のオフィシャルパートナー活動の相手先。全日本学生ボードセイリング連盟関西支部は大会主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は2023年より日本ウインドサーフィン協会のオフィシャルパートナー活動に取り組み、本大会にスポンサーとして協賛した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日・14日（開催実績）
- 適用分野: 学生スポーツ、ウインドサーフィン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県西宮市甲子園浜
- 拠点の規模: 関西地区を中心とした10大学・85名の学生が参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年度関西選手権への参加者：10大学・85名（今回の大会）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月13日と14日に開催」「事故等なく無事開催・終了できました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサー活動として」「オフィシャルパートナー活動」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月13日と14日に開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「甲子園大会に参加するのは、今年で二度目です」「2023年より取り組んでいる…活動も、3年目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「無事開催・終了できました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛」「参加されました」「無事開催・終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本ウインドサーフィン協会および、全日本学生ボードセイリング連盟関西支部主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「一般社団法人日本ウインドサーフィン協会」「全日本学生ボードセイリング連盟関西支部」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催」「スポンサー活動として」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「10大学・85名の学生」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「関西地区を中心とした10大学・85名の学生の方々が、参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本ウインドサーフィン協会および、全日本学生ボードセイリング連盟関西支部主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月13日と14日に開催」「10大学・85名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もスポーツを通じて…支援」「地域社会への貢献に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポンサー活動」「企業としての社会的責任」「地域社会への貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「兵庫県西宮市甲子園浜にて開催」「関西選手権甲子園大会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサー活動として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「技術商社 株式会社ジェイテックは」「当社が…取り組んでいる」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「兵庫県西宮市甲子園浜にて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社ジェイテック」「（コード 2479 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変嬉しく思います」「多くの感動をいただいております」「大きな可能性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
