# エスプール（2471） 熊本支店開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2471/disclosure/20230123592351
種別: その他開示
開示日: 2023-01-23
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2471

## 何が変わったか

子会社が熊本市に新しい支店を開設し、人材派遣サービスの九州での拠点を増やす。開設後、全国の支店ネットワークは16拠点となる。

## 会社が挙げた理由

人材派遣サービスのさらなる拡大、高い人材需要がある熊本地域での顧客基盤の拡大、地域の雇用創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人材派遣サービス、人材アウトソーシングサービス、人材紹介サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社エスプールヒューマンソリューションズ。本社：東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル36階。社長執行役員：茅野大樹。設立：2009年12月。事業内容：人材派遣、人材紹介サービス（コールセンター業務、販売支援業務など）。
- 当社との関係: 当社の子会社であり、株式会社エスプールが100％出資。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月6日（月）（予定）
- 適用分野: コールセンター業務、販売支援業務など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 熊本県熊本市中央区新市街4番13号 YASUDA.BLDG 3階C号室
- 拠点の規模: 九州エリア3拠点目、全国16支店ネットワーク（開設後）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「［開設日］2023年2月6日（月）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「このたび熊本支店を開設することになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年2月6日（月）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年1月23日」、開設日「2023年2月6日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「熊本支店を開設することになりました」「開設日：2023年2月6日（月）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社」「株主 株式会社エスプール 100％」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の子会社で…株式会社エスプールヒューマンソリューションズ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「子会社の概要」欄」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株主 株式会社エスプール 100％」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「九州エリア3拠点目」「全国16の支店ネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の支店開設により…全国16の支店ネットワーク」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」および支店概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国16の支店ネットワーク」「2023年2月6日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「顧客基盤の拡大と地域の雇用創出につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「熊本支店開設のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州エリア3拠点目」「人材派遣サービスでは全国16の支店ネットワーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「人材派遣サービスの更なる拡大を目指し…支店を開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の子会社で人材アウトソーシングサービスを提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社…株式会社エスプールヒューマンソリューションズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「熊本市を中心とした地域一帯」「熊本県熊本市中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「支店名 熊本支店」「所在地 熊本県熊本市中央区新市街4番13号…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ」「各位」「株式会社エスプール（コード番号：2471）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人材ニーズが全国的にも非常に高い状況」」）
