# エスプール（2471） スポンサードリサーチレポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2471/disclosure/20220419523957
種別: その他開示
開示日: 2022-04-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2471

## 何が変わったか

投資家向けに、当社の事業モデルや業績推移、長期的な展望を説明するスポンサードリサーチレポートを発行した。英文版を主体とし、日本語版はサマリー版として公開している。

## 会社が挙げた理由

投資家とのコミュニケーションを円滑にし、当社への理解を深めてもらうため。また、情報が相対的に少ない海外投資家への説明を充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサードリサーチレポート（日本語サマリー版・英文全文版）
- 相手先: Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd
- 相手先の概要: 英国ロンドン市に所在する独立系日本株リサーチ会社。ウェブサイト：www.nippon-ibr.com
- 当社との関係: 当社が同社にリサーチレポートの作成を依頼
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月19日（発行済み）
- 適用分野: 投資家向け説明、海外投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「スポンサードリサーチレポートを発行いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「作成を依頼しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スポンサードリサーチレポート発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「作成を依頼しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「英国ロンドン市に所在する独立系日本株リサーチ会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、金額、価格、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Nippon Investment Bespoke Research UK Ltd (www.nippon-ibr.com)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家とのコミュニケーションを円滑にし」「ご理解を深めていただくため」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家とのコミュニケーションを円滑にし」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「スポンサードリサーチレポート発行のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のビジネスモデル、業績推移、長期的な展望」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「すでに公表されている内容を投資家の皆様にわかりやすく説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「独立系日本株リサーチ会社」「当社のビジネスモデル、業績推移、長期的な展望」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社エスプール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「情報が相対的に少ない海外投資家への説明を充実させる目的」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「型番・規格名・登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Ｎｅｗｓ Ｒｅｌｅａｓｅ」「各位」「（コード番号：2471）」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「当社のビジネスモデル、業績推移、長期的な展望」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社株への推奨は一切なく」」）
