# プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業としての継続的発展と企業価値最大化｜ヒビノ（2469）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — プロ用AV&ITの総合ソリューション企業として、事業部門・子会社間の相乗効果、改善・改革を通じた継続的発展と企業価値最大化を掲げている。 (https://komori.app/company/2469/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — 前四半期と同じ経営理念・事業像・企業価値最大化の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革を通じた継続的発展と企業価値最大化の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を年次報告書でも再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — 経営理念、プロ用AV&ITの総合ソリューション企業像、部門・子会社間の相乗効果及び企業価値最大化を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/2469/filing/2017-fy)
- FY2020 再掲 「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」 — 経営理念、プロ用AV&ITの総合ソリューション企業像、部門・子会社間の相乗効果及び企業価値最大化の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2019-fy)
- FY2025 再定義 「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」ことをパーパスとして、企業活動を実践しています。」 — 従来の企業価値最大化・プロ用AV&IT企業という表現を、パーパス、ビジョン、バリューを含む「ヒビノグループ理念体系」として再整理した。 (https://komori.app/company/2469/filing/2024-fy)
- 2026-05-14 再定義 「このような状況のもと、当社グループは、2027年３月期から2029年３月期までの３ヵ年を対象とする新中期経営計画「Beyond 1000」を策定しました。」 — 従来の中期経営計画「ビジョン2025」から、新中期経営計画「Beyond 1000」へ移行した。 (https://komori.app/company/2469/disclosure/20260514533481)
- 2026-05-14 再定義 「ヒビノグループ理念体系は、ヒビノグループのすべての企業活動のよりどころとなる考え方や進むべき方向性、価値観を明示したものです。」 — 従来の理念・ビジョンの説明を、経営理念、パーパス、ビジョン及びバリューから成る「ヒビノグループ理念体系」として整理している。 (https://komori.app/company/2469/disclosure/20260514533615)
- 2026-05-27 再掲 「ヒビノグループ理念体系」 — 従来の理念・企業像を整理したヒビノグループ理念体系を、決算説明資料でも再掲している。 (https://komori.app/company/2469/disclosure/20260527550093)
- FY2026 再掲 「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」ことをパーパスとして、企業活動を実践しています。」 — 経営理念、パーパス、ビジョン、バリューからなる「ヒビノグループ理念体系」と、持続的成長・中長期的な企業価値向上を図る方針を年次報告書でも再確認している。 (https://komori.app/company/2469/filing/2025-fy)
