# ヒビノ（2469） 国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」に協賛、大型LEDディスプレイ・システムで授賞式及びライブパフォーマンスをサポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2469/disclosure/20260609566000
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2469

## 何が変わったか

ヒビノは「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」に協賛し、授賞式で大型LEDディスプレイの設置・運用とステージ映像システムの構築・運用を担当する。

## 会社が挙げた理由

大型映像による演出で授賞式やライブパフォーマンスを盛り上げ、会場のエンターテインメント体験を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大型LEDディスプレイ・システム、メインステージの演出映像送出システム
- 相手先: 一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会（CEIPA）
- 相手先の概要: 日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会の5団体が協力して設立した団体。
- 当社との関係: ヒビノがMUSIC AWARDS JAPAN 2026にプロジェクトパートナーとして協賛。昨年に引き続き、主要部門授賞式の映像設備・運用を担当する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月13日（土）（予定される授賞式開催日）
- 適用分野: 国際音楽賞の授賞式、ライブパフォーマンス、コンサート・イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TOYOTA ARENA TOKYO（授賞式会場）
- 拠点の規模: 大型LEDディスプレイ・システム：幅20m×高さ8m
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月に開催される」「6月13日（土）にTOYOTA ARENA TOKYOで開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プロジェクトパートナーとして協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月13日（土）にTOYOTA ARENA TOKYOで開催される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に引き続き」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月9日」／授賞式「2026年6月13日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」「担当いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催　一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会（CEIPA）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「プロジェクトパートナーとして協賛」「授賞式及びライブパフォーマンスをサポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会の…5団体が協力して設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「主催　一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会（CEIPA）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「幅20m×高さ8m」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「大型LEDディスプレイ・システム（幅20m×高さ8m）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催　一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会（CEIPA）」「公式サイト https://www.musicawardsjapan.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「幅20m×高さ8m」「6月13日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「会場におけるエンターテインメント体験の向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「MUSIC AWARDS JAPAN 2026に協賛」「授賞式及びライブパフォーマンスをサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「6月13日（土）にTOYOTA ARENA TOKYOで開催される主要部門授賞式『Grand Ceremony』」「メインステージ中央」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「昨年に引き続き」「大型LEDディスプレイ・システムの設置および運用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…大型LEDディスプレイ・システム…の設置および運用…を担当」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ヒビノ株式会社…は…協賛いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大規模の国際音楽賞」「国内最大級の国際音楽賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TOYOTA ARENA TOKYOで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「大型LEDディスプレイ・システム」「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大規模の国際音楽賞」「日本を代表する音楽の祭典」「音響・映像のパイオニア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
