# ヒビノ（2469） 【設立60周年記念】ヒビノオリジナル・ポータブルワイヤレススピーカー「HM-151 mini」が先着で必ずもらえる！プレゼントキャンペーン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2469/disclosure/20241113521039
種別: その他開示
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2469

## 何が変わったか

ヒビノは設立60周年を記念し、公式オンラインストアで税込10万円以上購入した人に、オリジナルのBluetooth対応ポータブルワイヤレススピーカー「HM-151 mini」を先着順・数量限定で贈るキャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

ヒビノ株式会社の設立60周年を記念して、記念品として製作した「HM-151 mini」を進呈するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ヒビノオリジナル・ポータブルワイヤレススピーカー『HM-151 mini』、ヒビノ公式オンラインストア『FULL-TEN』
- 相手先: 株式会社 Cerevo、ヒビノスペーステック株式会社
- 相手先の概要: 株式会社 CerevoはヒビノグループでIoT機器開発を手掛ける会社。ヒビノスペーステック株式会社は音響・映像システムの設計やBGM・サウンドデザインなどを手掛ける会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: いずれもヒビノグループ会社。Cerevoが開発・製造に協力し、ヒビノスペーステックが操作音制作に協力。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 非売品。キャンペーンの進呈条件は1注文あたり税込100,000円以上の購入。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月1日（日）予定。キャンペーン期間は2025年3月31日（月）まで。景品在庫がなくなり次第終了。
- 適用分野: 音響・映像機器、音楽・映像・ゲーム用途、インテリア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: FULL-TEN：東京都港区のヒビノ株式会社が運営する公式オンラインショップ。その他の拠点所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: HM-151の1/5スケール。連続再生時間は最大8時間（使用環境により異なる）。
- 利用実績: HM-151は計300台製造。2013年まで全台が稼働し、2024年現在は90台が稼働。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月1日（日）から2025年3月31日（月）の期間中」「キャンペーンを実施します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月1日（日）から2025年3月31日（月）まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「設立60周年を記念して…キャンペーンを実施します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年12月1日（日）から…実施します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先着順・数量限定」「景品がなくなり次第本キャンペーンは終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「ヒビノグループでIoT機器開発を手掛ける株式会社Cerevo」「ヒビノスペーステック株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「製品化にCerevo、ヒビノスペーステックが協力」「開発・製造は…Cerevo、操作音制作は…ヒビノスペーステック株式会社が協力」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Cerevo…IoT機器開発を手掛ける」「音響・映像システムの設計やBGM・サウンドデザインなどを手掛ける」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「ヒビノグループでIoT機器開発を手掛ける株式会社Cerevo」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「1回のご注文につき、税込100,000円以上お買い上げいただいた方」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1注文あたり税込100,000円以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024年12月1日…2025年3月31日…期間中」「税込100,000円以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「計300台製造」「2024年現在は90台まで数を減らしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込100,000円以上」「2024年12月1日…2025年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「FULL-TENで1注文あたり税込100,000円以上お買い上げの方に…プレゼント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象店 ヒビノ公式オンラインストア『FULL-TEN』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ヒビノ設立60周年の記念品として製作しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ヒビノオリジナル」「製品化にCerevo、ヒビノスペーステックが協力」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ヒビノ株式会社…キャンペーンを実施します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「計300台製造」「2024年現在は90台まで数を減らしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「品名／型名 ポータブルワイヤレススピーカー／HM-151 mini」「Bluetooth Ver4.2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者様からのお問い合わせ」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コンサートテイストあふれる」「最高の音を追い求めるチャレンジングスピリットの結晶」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「景品がなくなり次第本キャンペーンは終了」「使用環境により異なります」「景品も合わせてご返送いただく場合があります」」）
