# 連結売上高の過去最高更新と継続的成長｜Ａｏｂａ‐ＢＢＴ（2464）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当連結会計年度における売上高は、過去最高を５期連続で更新し、4,455百万円（前年同期比18.4％増）、営業利益は332百万円（同21.9％増）、経常利益は339百万円（同20.1％増）となりました。」 — 連結売上高は5期連続で過去最高を更新し、親会社株主に帰属する当期純利益も2期連続で過去最高益を更新した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は1,255百万円（前年同期比12.7%増）、営業利益は189百万円（同16.6％増）、経常利益は194百万円（同20.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円（同21.1％増）となり、売上高、各利益ともに第１四半期として過去最高の業績となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも第1四半期として過去最高となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高2,420百万円（前年同四半期比9.6％増）、営業利益208百万円（同7.1％減）、経常利益219百万円（同0.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円（同4.9％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2016-q2)
- FY2017 前進 「売上高は過去最高を６期連続で更新し、営業利益、経常利益も過去最高を更新いたしました。」 — 売上高が6期連続で過去最高となり、営業利益・経常利益も過去最高を更新した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比16.1％減となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は1,297百万円（前年同期比3.3%増）、営業利益は198百万円（同5.0%増）、経常利益は202百万円（同3.8%増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は137百万円（同2.2%減）となり、売上高、営業利益、経常利益はいずれも第１四半期として過去最高の業績となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益が第1四半期として過去最高となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.2％減となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高2,545百万円（前年同四半期比5.2％増）、営業利益308百万円（同47.8％増）、経常利益312百万円（同42.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益199百万円（同32.1％増）となり、売上高、各利益いずれも第２四半期累計期間として過去最高の業績を更新いたしました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも第2四半期累計期間として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は3,756百万円（前年同四半期比3.5％増）、営業利益は339百万円（同25.7％増）、経常利益は346百万円（同31.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は216百万円（同29.3％増）となり、第３四半期連結累計期間の業績としては過去最高を更新いたしました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、第3四半期連結累計期間として過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「売上高は過去最高を７期連続で更新し、営業利益、経常利益も２期連続で過去最高を更新いたしました。」 — 売上高の過去最高更新が7期連続となり、営業利益・経常利益も2期連続で過去最高を更新した。翌年度も更なる更新を見込むと記載している。 (https://komori.app/company/2464/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は1,336百万円（前年同期比3.0%増）、営業利益は159百万円（同19.8%減）、経常利益は159百万円（同21.1%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円（同25.2%減）となりました。」 — 売上高は前年同期比3.0％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高2,663百万円（前年同四半期比4.6％増）、営業利益247百万円（同19.7％減）、経常利益251百万円（同19.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益167百万円（同16.0％減）となりました。」 — 第2四半期累計期間も売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の状態が続いた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は3,939百万円（前年同四半期比4.9％増）、営業利益は313百万円（同7.6％減）、経常利益は318百万円（同8.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円（同2.0％減）となりました。」 — 第3四半期累計でも売上高は前年同期比4.9％増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益が続いた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「売上高は過去最高を８期連続で更新し、営業利益、経常利益も３期連続で過去最高を更新いたしました。」 — 売上高の過去最高更新が8期連続、営業利益・経常利益の過去最高更新が3期連続となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は1,370百万円（前年同四半期比2.6％増）、営業利益は162百万円（同2.1％増）、経常利益は164百万円（同3.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円（同1.6％減）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高2,690百万円（前年同四半期比1.0％増）、営業利益163百万円（同34.0％減）、経常利益187百万円（同25.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益102百万円（同38.7％減）となりました。」 — 売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の状態が続いた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用環境の改善が続くなか緩やかな回復基調が続いているものの、米中貿易摩擦の深刻化に伴う海外経済の減速懸念や不安定な国際情勢から先行き不透明な状況で推移いたしました。」 — 第3四半期累計の売上高は4,132百万円で前年同期比4.9％増となった一方、営業利益は45.7％減、経常利益は39.3％減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.5％減となり、増収減益が続くとともに利益の減少幅が拡大した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「売上高は過去最高を９期連続で更新する一方、利益面については当初の計画どおり必要な先行投資・支出を行ったことから減益となっております。」 — 売上高は5,600百万円、前年同期比4.5％増で9期連続の過去最高となった一方、営業利益は65.1％減、経常利益は59.7％減、親会社株主に帰属する当期純利益は81.7％減となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間における売上高は1,180百万円（前年同四半期比13.9％減）、営業損失は76百万円（前年同四半期は162百万円の利益）、経常損失は75百万円（前年同四半期は164百万円の利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は90百万円（前年同四半期は101百万円の利益）となりました。」 — FY2021-Q1は前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上のことから、当第２四半期連結累計期間における売上高は第２四半期累計期間として過去最高の2,781百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益は99百万円（同40.0％減）、経常利益は102百万円（同46.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円（同73.5％減）となりました。」 — 売上高は第2四半期累計期間として過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、減益幅が拡大した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「以上のことから、当第３四半期連結累計期間における売上高は第３四半期累計期間としては過去最高の4,273百万円（前年同四半期比3.4％増）、営業利益は161百万円（同7.8％減）、経常利益は168百万円（同15.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円（同43.1％減）となりました。」 — 売上高は第3四半期累計期間として過去最高を更新した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、減益状態が続いた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「売上高は、過去最高の5,888百万円(前年同月比5.1％増)となりました。」 — 売上高が5,888百万円となり、過去最高更新が10期連続となった。営業利益・経常利益も前年同期を上回り、利益面は回復した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間における売上高は1,522百万円（前年同四半期比29.0％増）、営業利益は31百万円（前年同四半期は76百万円の損失）、経常利益は32百万円（前年同四半期は75百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７百万円（前年同四半期は90百万円の損失）となりました。」 — 売上高が前年同期比29.0％増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は第２四半期連結累計期間として過去最高の3,219百万円（前年同四半期比15.8％増）、営業利益は161百万円（同62.8％増）、経常利益は169百万円（同65.9％増）、繰延税金資産を取崩し法人税等調整額に56百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円（同204.2％増）となりました。」 — 売上高が第2四半期累計期間として過去最高の3,219百万円となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は過去最高の4,950百万円（前年同四半期比15.8％増）、営業利益は338百万円（同109.3％増）、経常利益は343百万円（同103.8％増）、将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額に96百万円を計上したことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は190百万円（同276.6％増）となりました。」 — 売上高が第3四半期連結累計期間として過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2464/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 前進 「・売上高は第１四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 第1四半期の売上高は1,691百万円、前年同四半期比11.1％増で、四半期累計期間として過去最高を更新した。一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は3,602百万円（前年同四半期比11.9％増）、営業利益は128百万円（同20.5％減）、経常利益は120百万円（同28.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は773百万円（同816.6％増）となりました。」 — 売上高は第2四半期連結累計期間として過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は773百万円へ大幅に増加した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は5,447百万円（前年同四半期比10.0％増）、営業利益は228百万円（同32.6％減）、経常利益は225百万円（同34.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は831百万円（同337.1％増）となりました。」 — 売上高は第3四半期連結累計期間として過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益1,029百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は831百万円となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,257百万円（前期比7.4％増）、営業利益は329百万円（同30.1％減）、経常利益は326百万円（同30.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は723百万円（同226.6％増）となりました。」 — 連結売上高は過去最高を更新した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益1,017百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は723百万円となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「以上の結果、当第１四半期連結累計期間における売上高は1,765百万円（前年同四半期比4.4％増）、営業利益は40百万円（同295.3％増）、経常利益は38百万円（同434.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２百万円（前年同四半期は２百万円の損失）となりました。・売上高は、第１四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 第1四半期の売上高は1,765百万円、前年同四半期比4.4％増で過去最高を更新した。営業利益・経常利益は大幅増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。 (https://komori.app/company/2464/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「以上の結果、当第２四半期連結累計期間における売上高は3,776百万円（前年同四半期比4.8％増）、営業利益は221百万円（同72.7％増）、経常利益は219百万円（同81.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円（同85.1％減）となりました。・売上高は、第２四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 第2四半期累計売上高は3,776百万円で過去最高を更新し、営業利益・経常利益も増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の固定資産売却益の反動で減少した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、当第３四半期連結累計期間における売上高は5,660百万円（前年同四半期比3.9％増）、営業利益は308百万円（同35.2％増）、経常利益は307百万円（同36.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円（同83.9％減）となりました。（経営成績のポイント）・売上高は、第３四半期連結累計期間として過去最高を更新いたしました。」 — 第3四半期累計売上高は5,660百万円で過去最高を更新し、営業利益・経常利益も増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の固定資産売却益の反動等により83.9％減となった。 (https://komori.app/company/2464/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「売上高は、15期連続増収となり連結会計年度として過去最高を更新いたしました。」 — 連結売上高は7,474百万円となり、15期連続増収かつ通期過去最高を更新した。営業利益・経常利益も前期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の固定資産売却益の反動で減少した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は3,779百万円（前年同期比0.1％増）、営業利益は191百万円（同13.7％減）、経常利益は190百万円（同13.2％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は98百万円（同14.5％減）となりました。」 — 当中間連結会計期間は売上高が前年同期比0.1％増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「このような状況の下、当中間連結会計期間における売上高は3,817百万円（前年同期比1.0％増）、営業利益は197百万円（同3.4％増）、経常利益は203百万円（同6.9％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は100百万円（同2.6％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比1.0％増の3,817百万円で、中間連結会計期間として過去最高を更新した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2464/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「このような状況の下、当連結会計年度における売上高は7,668百万円（前期比0.4％減）、営業利益は455百万円（同3.3％増）、経常利益は463百万円（同2.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は274百万円（同13.1％増）となりました。」 — 連結売上高は前期比で減少し、連結売上高の継続的な過去最高更新という流れが一服した。一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/2464/disclosure/20260515538370)
- 2026-05-15 実績引用 「一方で、当連結会計年度の連結売上高は、過去最高値であった前期に次いで過去２番目に高い水準を維持しております。また、連結営業利益についても 2022 年３月期に次ぐ過去２番目の利益額を確保しており、グループ全体としては概ね堅調な事業運営を継続しております。」 — 当期の連結売上高と連結営業利益について、過去最高に次ぐ水準の実績として引用された。 (https://komori.app/company/2464/disclosure/20260515538493)
- 2026-06-03 達成 「以上の結果、当連結会計年度は過去最高の売上高及び営業利益を達成しました。」 — 2026年3月期について、連結売上高及び営業利益の過去最高更新を実績として記載した。 (https://komori.app/company/2464/disclosure/20260602560075)
- FY2026 その他 「当連結会計年度における売上高は7,668百万円（前期比0.4％減）、営業利益は455百万円（同3.3％増）、経常利益は463百万円（同2.9％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は274百万円（同13.1％増）となりました。」 — 連結売上高は前期比0.4％減となった一方、営業利益は3.3％増、親会社株主に帰属する当期純利益は13.1％増となった。プラットフォームサービス事業では売上高・営業利益が過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/2464/filing/2025-fy)
