# ファンコミュニケーションズ（2461） 2026年12月期1月度 月次業績速報のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2461/disclosure/20260213562295
種別: 月次
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2461

## 何が変わったか

2026年1月の連結売上高は5億6,094万3千円で、前年同月比4.8%減となった。CPAソリューション事業は減収、戦略事業は増収だった。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結ベース
- 当月売上高: {"value":560943,"unit":"千円"}
- 当月売上高前年同月比: 95.2
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":560943,"unit":"千円"}
- 期初来累計前年同期比: 95.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月の報告セグメント別売上高および取扱高を速報値として開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「合計売上高の前年同期比は95.2%と記載されている。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「前年度表の合計の前年同期比は10月94.4%、11月92.0%、12月93.1%。当年度1月は95.2%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「当年度1月の合計売上高前年同期比は95.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「示された合計売上高の前年同期比には119.4%、87.3%などがあり、当月は95.2%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次業績の数表と速報値に関する注記で構成されている。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「見出しは「報告セグメント別売上高（連結ベース）」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高と取扱高の数表のみが掲載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「CPAソリューション事業87.3%、戦略事業147.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「戦略事業147.5%、CPAソリューション事業87.3%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「CPAソリューション事業の前年同期比は87.3%、戦略事業は147.5%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「上段：売上高（単位：千円）、下段：前年同期比（単位：％）」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳は「CPAソリューション事業」「戦略事業」の報告セグメント別。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「別表として「報告セグメント別取扱高（連結ベース）」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「報告セグメント別売上高（連結ベース）」「報告セグメント別取扱高（連結ベース）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「売上高・取扱高それぞれに「（前年度）」の1月から12月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「CPAソリューション事業と戦略事業の数値が個別に記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「注記は「監査法人の監査を受けていない速報値」である旨の説明にとどまる。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文に売上高の増減要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文は1月実績と前年実績の表、および速報値の注記のみ。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「CPAソリューション事業87.3%、合計95.2%の数値はあるが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文に店舗・拠点に関する数値はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は売上高と取扱高。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文に出店・拠点・新サービスに関する記載はない。」）
