# アウンコンサルティング（2459） 営業外収益の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20260303574230
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

契約終了に伴う取引精算で生じた雑収入4,399千円を、2026年5月期第3四半期連結累計期間のその他営業外収益に計上する。業績予想は現時点で未定で、影響を見極めた上で後日公表する。

## 会社が挙げた理由

契約終了に伴う取引精算により発生した雑収入を、その他営業外収益に計上するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 営業外収益（その他営業外収益）の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 提出会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 契約終了に伴う取引精算により発生した雑収入
- 業績への影響額: 4,399千円（その他営業外収益）
- 計上する会計期間: 2026年5月期第3四半期連結累計期間（2025年6月1日～2026年2月28日）
- 業績予想への影響: 2026年5月期の連結業績予想は現段階で合理的な算出が困難なため未定。合理的な予想の開示が可能となった時点で速やかに公表
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な予想の開示が可能となった時点で速やかに公表する
- 続報の予定: 合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「今後、業績への影響を慎重に見極め、合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表いたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「「雑収入4,399千円を、その他営業外収益に計上いたします。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「雑収入4,399千円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「契約終了に伴う取引精算により発生した雑収入4,399千円」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「雑収入4,399千円を、その他営業外収益に計上いたします。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026年5月期第3四半期連結累計期間（2025年6月1日～2026年2月28日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: なし（原文: 「「契約終了に伴う取引精算」と記載されているが、契約名・相手方名は示されていない。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「雑収入4,399千円」および「2026年5月期第3四半期連結累計期間（2025年6月1日～2026年2月28日）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「雑収入4,399千円を、その他営業外収益に計上いたします。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「今後、業績への影響を慎重に見極め」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「営業外収益の計上に関するお知らせ」となっている。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」等の記載がない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「合理的な予想の開示が可能となった時点で、速やかに公表いたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現段階では合理的な業績予想の算出が困難」「未定」「今後、業績への影響を慎重に見極め」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「契約終了に伴う取引精算により発生した雑収入」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2026年5月期第3四半期連結累計期間において、営業外収益を計上することとなりました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「契約終了に伴う取引精算により発生した雑収入」」）
