# アウンコンサルティング（2459） インバウンド向け広告プラットフォーム「WABITABI」を新たに提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20260219564989
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングが、訪日前から来日中までの訪日外国人・海外在住者向け広告プラットフォーム「WABITABI」の取り扱いを開始し、広告媒体のラインナップに追加した。

## 会社が挙げた理由

インバウンド向け広告施策を強化し、特定の国・地域や時期に左右されない柔軟な施策を可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WABITABI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アウンコンサルティングが広告媒体として取り扱う関係。媒体提供元の社名は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月19日（提供開始）
- 適用分野: 観光施設、商業施設、イベント、交通、小売、自治体・観光協会の観光誘客、越境EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7583147号
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『WABITABI』を新たに取り扱い媒体としてラインナップに追加した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月19日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに提供開始」「今回の『WABITABI』の取り扱い開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年2月19日／「新たに提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「可能です」「対応できます」「提供が可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業・自治体の皆さま」とあるが実名なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「全10ヶ国・地域」「全12言語」「特許第7583147号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許第7583147号」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「高精度なターゲティング」「来訪計測レポートの提供が可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「インバウンド領域における広告施策の選択肢をさらに拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「取り扱い媒体としてラインナップに追加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「インバウンド領域における広告施策」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに取り扱い媒体としてラインナップに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「取り扱い媒体としてラインナップに追加」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティングでは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「訪日外国人旅行者および海外在住者への配信」／「全10ヶ国・地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は効果が見えにくかった旅行期間中の集客・送客施策」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第7583147号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高精度なターゲティング」「高精度配信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
