# アウンコンサルティング（2459） “多様性×柔軟性”のある働き方を実現、厚生労働省「輝くテレワーク賞」の特別奨励賞を受賞、総務省「テレワークトップランナー2025」に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20251104586330
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングは、厚生労働省の「輝くテレワーク賞」で特別奨励賞を受賞し、総務省の「テレワークトップランナー2025」にも選定された。

## 会社が挙げた理由

テレワーク、スーパーフレックス、柔軟な休暇取得制度、副業制度などを導入し、多様で柔軟な働き方と生産性向上を目指してきた取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テレワーク、スーパーフレックス、柔軟な休暇取得制度、副業制度、フルリモートワーク
- 相手先: 厚生労働省、総務省
- 相手先の概要: 厚生労働省は厚生労働大臣表彰の実施主体。総務省はテレワークトップランナーの選定主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: テレワーク等の取り組みに関する表彰・選定を受けた関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 働き方、人的資本、多様な人材の就業環境
- 受賞名・認証名: 令和7年度テレワーク推進企業等厚生労働大臣表彰～輝くテレワーク賞～ 特別奨励賞、テレワークトップランナー2025
- 授与・認証機関: 厚生労働省、総務省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内二丁目2番1号 岸本ビルヂング6F
- 拠点の規模: 社員数36名（正社員のみ25名、2025年8月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省『輝くテレワーク賞』ホームページ、総務省『テレワークトップランナー』ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「特別奨励賞を受賞し、併せて総務省『テレワークトップランナー2025』に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞・選定について記載されているが、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文に受賞日・選定日・開始日の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…受賞し、併せて…選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞」「選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞し」「選定されました」「導入し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省『輝くテレワーク賞』」「総務省『テレワークトップランナー2025』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣が表彰するもの」「選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働大臣が表彰するもの」「優良事例の表彰等を行うもの」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は表彰・選定の内容であり、提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞・選定の数値的成果は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・効果の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「輝くテレワーク賞ホームページ」「テレワークトップランナーホームページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「特別奨励賞を受賞」「選定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人的資本戦略の中心に据えています」「今後も…職場づくりに取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「特別奨励賞を受賞」「テレワークトップランナー2025に選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はこれまで、多様で柔軟な働き方の実現に向けて…導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はテレワークの表彰・選定である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「厚生労働省・総務省による受賞・選定の発表。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「アウンコンサルティング株式会社」として発表している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「テレワークトップランナー2025」に選定されたとの記載。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外向け事業の説明はあるが、本件の地理的範囲は示されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数や利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本件に関する登録番号・型番・特許番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多様性×柔軟性」の表現がある一方、制度概要や人的資本の説明が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・業績予想に関する記載はない。」）
