# アウンコンサルティング（2459） 香港においてブライダルリング専門ブランドのI-PRIMOを運営しているPrimo Diamond Hong Kong Ltd.様の事例インタビューを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20250402507345
種別: その他開示
開示日: 2025-04-03
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングが、香港でブライダルリングブランド「I-PRIMO」を運営するPrimo Diamond Hong Kong Ltd.のSEOサービス導入事例インタビュー記事を公開した。継続的なSEO施策により、関連ページの月間クリック数が3カ月で14倍になった実績などを紹介している。

## 会社が挙げた理由

ブランド認知の向上や店舗集客への貢献を目指してSEO施策を実施し、検索キーワードランキングとウェブサイトのユニークユーザー数の改善を図ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEOサービス、海外SEO（検索エンジン最適化）、I-PRIMO
- 相手先: Primo Diamond Hong Kong Ltd.
- 相手先の概要: 本社：香港。ブライダルリング（婚約指輪・結婚指輪）やネックレスなどのダイヤモンドのファッション商材を主に取り扱う。
- 当社との関係: Primo Diamond Hong Kong Ltd.がアウンコンサルティングのSEOサービスを利用している顧客。5年以上サービスを継続利用している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 香港市場におけるブライダルリング、ダイヤモンドのファッション商材のブランド認知向上および店舗集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 香港（Primo Diamond Hong Kong Ltd.本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: PRIMO：関連ページの月間クリック数が3カ月で14倍向上、Decorte Photography：サイト全体の月間クリック数が6カ月で9.7倍向上
- 利用実績: Primo Diamond Hong Kong Ltd.がSEOサービスを5年以上継続利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「事例インタビューを公開」「インタビュー記事を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「当社とご契約いただいた当初」「SEOサービスのご利用を開始されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 4 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「すでに 5 年以上当社の SEO サービスをご継続いただいた中で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「事例インタビューを公開」「実績」「3 ヶ月で 14 倍向上」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」「14 倍向上」「9.7 倍向上」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Primo Diamond Hong Kong Ltd.様（本社：香港）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社とご契約いただいた当初」「SEOサービスのご利用を開始されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：香港」「ブライダルリング…やネックレスなどのダイヤモンドのファッション商材を主に取り扱っている」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Primo Diamond Hong Kong Ltd.様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間クリック数が、3 ヶ月で 14 倍向上」「月間クリック数が、6 ヶ月で 9.7 倍向上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「3 ヶ月で 14 倍」「6 ヶ月で 9.7 倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【実績】」として当社プレスリリース内に記載。第三者調査名・機関名の記載はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「関連ページの月間クリック数が、3 ヶ月で 14 倍向上」「サイト全体の月間クリック数が、6 ヶ月で 9.7 倍向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する数値目標や位置づけの記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SEOサービスの導入事例」「SEOサービスのご利用を開始されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Primo Diamond Hong Kong Ltd.様の事例インタビュー」「PRIMO：コラム記事公開で関連ページ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「SEOサービスの導入事例として…インタビュー記事を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社」「当社のSEOサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社…は、SEOサービスの導入事例として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「その種の表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「香港において…I-PRIMOを運営」「香港市場における課題感」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「Primo Diamond Hong Kong Ltd.様」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「I-PRIMO」「東証スタンダード市場：2459」「Decorte Photography」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ブランド認知の向上や店舗集客への貢献」「14 倍向上」「9.7 倍向上」」）
