# アウンコンサルティング（2459） 「働きがいのある会社」に認定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20250305589123
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングが、Great Place to Work® Institute Japanの調査で「働きがいのある会社」に認定された。認定期間は1年間。

## 会社が挙げた理由

GPTW Japanの調査で一定の基準を超えたため。特に、ワークライフバランスの奨励、働く環境の設備、性的指向に関係なく正当に扱われる点が高く評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「働きがいのある会社」認定
- 相手先: Great Place to Work® Institute Japan（GPTW Japan）
- 相手先の概要: 「働きがいのある会社」に関する意識調査の専門機関。Great Place to Work®は世界約150ヶ国で事業を展開し、従業員意識調査に基づく認定・ランキングを実施している。
- 当社との関係: GPTW Japanが実施する調査の対象企業・認定企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月6日発表。認定期間は1年間
- 適用分野: 職場環境、従業員の働きがい
- 受賞名・認証名: 「働きがいのある会社」認定
- 授与・認証機関: Great Place to Work® Institute Japan
- 登録番号・有効期限: 有効期限：認定から1年間。登録番号はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Great Place to Work® Institute Japan（GPTW Japan）の調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『働きがいのある会社』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「GPTW Japanが実施する調査」において認定されたと記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…認定されましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「高い評価を得ました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan（以下、GPTW Japan）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「GPTW Japanが実施する調査」「認定・ランキング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界約150ヶ国で事業を展開」「従業員意識調査を実施し…認定やランキングとして発表」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定機関と認定企業の説明であり、提供先・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1年間『働きがいのある会社』として認定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や業績数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Great Place to Work® Institute Japan」「https://hatarakigai.info/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ワークライフバランスが奨励されている」等の評価項目」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『働きがいのある会社』に認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全従業員が多様性を尊重し」「すべての従業員が安心して働ける職場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「働きがいのある会社」認定に関するもの。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「GPTW Japanの調査結果に基づく認定。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社…はこの度…認定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界約150ヶ国で事業を展開」はGPTWの説明であり、当社認定の地理的範囲ではない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「認定番号・登録番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係者各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「以下の3点が高い評価を得ました」「取り組みを積極的に行っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載はない。」）
