# アウンコンサルティング（2459） 東京の未来の働き方推進事業における「東京サステナブルワーク企業（みらワカ）」に登録されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20241219540950
種別: その他開示
開示日: 2024-12-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングが、東京都の基準に基づく「東京サステナブルワーク企業（みらワカ）」への登録を完了しました。多様で柔軟な働き方に関する既存の取り組みが登録対象となっています。

## 会社が挙げた理由

テレワーク、スーパーフレックス、柔軟な休暇制度、副業制度などを導入し、多様な人材がライフステージに応じて柔軟に働き、主体的にキャリア形成できる職場づくりに取り組んできたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東京サステナブルワーク企業（みらワカ）
- 相手先: 東京都
- 相手先の概要: 多様で柔軟な働き方の実現に向けた『東京の未来の働き方推進事業』を実施し、基準に基づきサステナブルな働き方に取り組む企業を東京サステナブルワーク企業として認定する地方公共団体。
- 当社との関係: 東京都の事業に基づく登録・認定を受ける関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月19日（登録完了、実績）
- 適用分野: 多様で柔軟な働き方、テレワーク、スーパーフレックス、柔軟な休暇制度、副業制度、仕事と育児・介護の両立支援
- 受賞名・認証名: 東京サステナブルワーク企業（みらワカ）、第4回 TOKYOテレワークアワード 大賞
- 授与・認証機関: 東京都
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内二丁目2番1号 岸本ビルヂング6F
- 拠点の規模: 社員数38名（正社員のみ26名、2024年8月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京都『東京の未来の働き方推進事業』、第4回 TOKYOテレワークアワード関連ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『東京サステナブルワーク企業（みらワカ）』に登録が完了しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 19 日」「登録が完了しましたことをお知らせ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「東京の未来の働き方推進事業における『東京サステナブルワーク企業（みらワカ）』に登録されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録が完了しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録が完了しました」「導入してきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京都は、多様で柔軟な働き方の実現に向け」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「基準に基づきサステナブルな働き方に取り組む企業を『東京サステナブルワーク企業』として認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京の未来の働き方推進事業」「基準に基づき…企業を…認定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「登録・受賞に関する金額、効果、利用実績の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「登録に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細ページ：https://mirai-hatarakikata.metro.tokyo.lg.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「登録が完了しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も当社は…職場づくりに取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「東京サステナブルワーク企業…に登録」「第4回 TOKYOテレワークアワードで大賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「多様性ある職場環境」「当社はこれまで…制度…を導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「多様で柔軟な働き方」「職場環境」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アウンコンサルティングが目指す多様性ある職場環境」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社は…登録が完了」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京の未来の働き方推進事業」「東京都」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東京サステナブルワーク企業（みらワカ）」「第4回 TOKYOテレワークアワード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多様性ある職場環境」「多様な人材が生産性高く働ける職場づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
