# アウンコンサルティング（2459） 新サービス【SEOガイド】を3月12日より開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20240312551980
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングは、新しいSEO支援サービス「SEOガイド」を2024年3月12日から提供開始した。料金は月額10万円（税別）で、初期費用は無料。

## 会社が挙げた理由

SEO対策を検討する中小企業などが抱える社内リソース・時間・予算の制約や、将来の本格導入に向けて段階的に拡張したいというニーズに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEOガイド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10万円（税別）、初期費用0円（税別）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月12日（実績）
- 適用分野: SEO対策、インターネット検索での上位表示、企業情報・サービスへのアクセス向上、日本語・多言語対応、海外向けマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計2,000社以上を支援（これまで25年間のSEO事業実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: アウンコンサルティング調べ（サービス内容の他社比較）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、新サービス『SEO ガイド』の提供を開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 3 月 12 日」「3 月 12 日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新サービス【SEO ガイド】を 3 月 12 日より開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、新サービス『SEO ガイド』の提供を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始した」「月額 10 万円」「初期費用は 0 円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入対象として「中小などの企業」と一般的に記載されているのみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額 10 万円、初期費用は 0 円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額 10 万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまで 25 年にわたり、日本国内外あわせて２,000 社以上を支援してきた実績」「アウンコンサルティング調べ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 3 月 12 日」「月額 10 万円」「初期費用は 0 円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業の SEO 対策支援を月額 10 万円で提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アウンコンサルティングの SEO 事業」「デジタルマーケティングの分野」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新サービス『SEO ガイド』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社が蓄積してきたノウハウを月額 10 万円で利用できます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社」「弊社コンサルタント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「実績のある上場企業が長年ノウハウを蓄積してきた SEO サービス」「豊富な実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外向け SEO」「日本語だけでなく多言語にも対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「日本国内外あわせて２,000 社以上を支援してきた実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「サービス内容の他社比較」「弊社の通常提供している SEO サービスの数分の 1 のコスト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新サービス『SEO ガイド』」「https://www.auncon.co.jp/seo-guide/lpa.php」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実績のある上場企業」「豊富な実績」「導入にもぴったり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「施策反映は対応しておりません。」」）
