# アウンコンサルティング（2459） 仕事と介護の両立支援のシンボルマーク「トモニン」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2459/disclosure/20240123517872
種別: その他開示
開示日: 2024-01-23
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2459

## 何が変わったか

アウンコンサルティングが、仕事と介護を両立しやすい職場環境づくりに取り組む企業として、厚生労働省のシンボルマーク「トモニン」を取得した。

## 会社が挙げた理由

社員が介護など多様なライフステージに直面しても、キャリアを中断せず働き続けられる環境を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トモニン（仕事と介護の両立支援のシンボルマーク）
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 介護離職防止に向け、仕事と介護の両立を推進する企業向けのシンボルマークを作成した国の行政機関
- 当社との関係: 厚生労働省が作成したシンボルマークを当社が取得
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 仕事と介護の両立、介護離職防止、柔軟な働き方
- 受賞名・認証名: トモニン
- 授与・認証機関: 厚生労働省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内二丁目2番1号 岸本ビルヂング6F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省サイト『トモニンマークについて』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、仕事と介護の両立を促進する企業がつけられる、厚生労働省が作成したシンボルマーク『トモニン』を取得しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『トモニン』を取得しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 1 月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2018 年には、子育てをしながらでも働きやすい企業を認定する厚労省の『くるみんマーク』も取得しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「『トモニン』を取得しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「当社では」「可能」「取得が可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省が作成したシンボルマーク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省が作成したシンボルマーク『トモニン』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「厚生労働省が作成した」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2018 年」「３年間まで」「66 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「トモニンマークについて（厚生労働省サイト） https://ryouritsu.mhlw.go.jp/qa02_31.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「『トモニン』を取得しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「自社の永続的な発展を目指す上で人材の継続雇用は非常に重要な課題」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「仕事と介護の両立支援のシンボルマーク『トモニン』を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社員が直面する多様なプライベート環境でも」「誰もが一人ひとりのライフステージで直面するニーズに合わせて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「働きやすい環境づくり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「厚生労働省が作成したシンボルマーク『トモニン』を取得しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アウンコンサルティング株式会社はこのたび」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外の拠点でグローバルマーケティング業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「仕事と介護の両立支援のシンボルマーク『トモニン』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「笑顔にあふれた社会作りに貢献」「非常に重要な課題」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
