# コミュニケーションサービス事業におけるAIツール開発｜プラップジャパン（2449）の変遷

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## 経過

- FY2024-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間より、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。
当第３四半期連結累計期間における研究開発費の総額は４百万円であります。」 — コミュニケーションサービス事業で、AIツール開発を目的とする研究開発活動を当第3四半期連結累計期間から開始し、研究開発費4百万円を計上している。 (https://komori.app/company/2449/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「当連結会計年度より、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。当連結会計年度における研究開発費の総額は4百万円であります。」 — 第3四半期から開始していたコミュニケーションサービス事業のAIツール開発を通期でも継続し、年間研究開発費4百万円を計上している。 (https://komori.app/company/2449/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。
当中間連結会計期間における研究開発費の総額は15百万円であります。」 — コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は15百万円となった。 (https://komori.app/company/2449/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度においても、コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は22百万円であります。」 — コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を通期で継続し、研究開発費は前期の4百万円から22百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/2449/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「コミュニケーションサービス事業においてAIツールの開発を目的とした研究開発活動を進めております。
当中間連結会計期間における研究開発費の総額は28百万円であります。」 — コミュニケーションサービス事業のAIツール開発を継続し、研究開発費は前年同期の15百万円から28百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/2449/filing/2025-h1)
- 2026-04-14 前進 「また、さらなる事業基盤の強化に向け、プラップジャパンを中心にAIの活用に向けた研究開発投資を実施するとともに、クリエイティブを活用したPR業務の強化に加え、DEIやメディアプロモートに関する新規サービスの提供を行いました。」 — AI活用に向けた研究開発投資を継続し、クリエイティブ、DEI、メディアプロモートに関するサービス提供へ展開している。 (https://komori.app/company/2449/disclosure/20260414503420)
