# タカミヤ（2445） FY2016 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2445/filing/2016-q3
提出日: 2017-02-10
対象期間: 2016-10-01 〜 2016-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/2445
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009M82.pdf

## 事業

本四半期において、タカミヤグループは仮設機材の販売およびレンタルを中核とする事業を展開しており、関東圏・北信越地方のグループ資産の効率化と営業力強化を進めつつ、次世代足場「IQシステム（IQ System）」によるデファクトスタンダード獲得を目指して販売・レンタルの拡販を推進しています。海外市場ではASEAN地域を中心とした展開を積極的に進めており、グループ全体としての資産効率化と営業力強化を同時に進める方針です。第3四半期連結累計期間の業績は、売上高26,980,268千円、営業利益1,762,762千円、経常利益1,844,541千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,120,450千円となりました。セグメント別では、販売事業の売上高が12,448,878千円、営業利益1,657,595千円、レンタル事業の売上高が16,723,379千円、営業利益1,879,741千円、海外事業の売上高が2,935,474千円、営業損失132,951千円となりました。第1四半期連結会計期間から海外事業の重要性が増したため、セグメント情報を「販売事業」「レンタル事業」「海外事業」の3区分に変更しています。

## 数字

- 研究開発費: 69百万円

## セグメント

- 販売事業 / 売上高 12百万円 / 営業利益 2百万円
- レンタル事業 / 売上高 17百万円 / 営業利益 2百万円
- 海外事業 / 売上高 3百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
