# タカミヤ（2445） タカミヤ「秩父宮賜杯 第58回全日本大学駅伝対校選手権大会」に協賛　～「建設現場の安全」というタスキを未来へつなぎ、大会を支える学生たちの挑戦を応援～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2445/disclosure/20260630584105
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/2445

## 何が変わったか

タカミヤが、2026年11月1日開催予定の第58回全日本大学駅伝対校選手権大会に協賛する。

## 会社が挙げた理由

建設現場の安全を次世代につなげる思いを発信するとともに、大会運営を支える学生スタッフや未来を担う若い世代の挑戦を後押しするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益社団法人日本学生陸上競技連合、朝日新聞社、テレビ朝日、メ～テレ、東海学生陸上競技連盟、一般財団法人愛知陸上競技協会、一般財団法人三重陸上競技協会
- 相手先の概要: 本大会の主催者、運営協力団体として記載。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 大会への協賛関係。協賛金額や契約条件はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月1日（日）開催予定
- 適用分野: 大学駅伝大会の運営・スポーツ協賛、学生支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 8区間計106.8km、27チーム参加予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月1日（日）に開催予定の『秩父宮賜杯 第58回全日本大学駅伝対校選手権大会』に協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年11月1日（日）午前8時10分スタート（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「タカミヤは今年も力強く応援します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」「スタート（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛いたします」「出場枠…計27チーム（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益社団法人日本学生陸上競技連合」「運営協力：東海学生陸上競技連盟、一般財団法人愛知陸上競技協会、一般財団法人三重陸上競技協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大会に協賛いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催」「運営協力」の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「協賛大会の概要のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「8区間 計106.8km」「計27チーム（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「開催予定」「計27チーム（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人日本学生陸上競技連合、朝日新聞社、テレビ朝日、メ～テレ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月1日」「8区間 計106.8km」「計27チーム（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「若い世代の挑戦を後押ししてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大会に協賛」「学生たちの挑戦を応援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「第58回全日本大学駅伝対校選手権大会」に協賛」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「大会に協賛いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「タカミヤ…大会に協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タカミヤ」「タカミヤ…協賛いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「“大学駅伝日本一”を決める大会」「“学生3大駅伝”の一つ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国8地区の代表17校」「愛知県・熱田神宮西門前～三重県・伊勢神宮」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なソリューション」「今年も力強く応援」「伝統ある競技会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催予定」「スタート（予定）」「後援…（予定）」」）
