# タカミヤ（2445） 主要株主の異動（予定）及び株式会社ライズ・エイトによる当社株式(証券コード：2445)の公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2445/disclosure/20230828547107
種別: 発生事実
開示日: 2023-08-28
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2445

## 何が変わったか

髙宮東実氏が保有する株式会社タカミヤ株式の一部を株式会社ライズ・エイトへ売却し、髙宮東実氏は主要株主でなくなる見込みです。ライズ・エイトは新たに当社株式の7.52％を保有し、大株主順位第3位となる見込みです。

## 会社が挙げた理由

株式会社ライズ・エイトは、長期安定保有を目的として髙宮東実氏から当社株式を取得するとしています。髙宮東実氏による売却の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動（予定）及び株式会社ライズ・エイトによる当社株式の買集め行為
- 発生日: 2023年8月28日（異動予定日・株式取得日）
- 認知日・通知受領日: 2023年8月28日（株式会社ライズ・エイトから株式取得を決定した旨の連絡を受領）
- 対象となる主体: 株式会社タカミヤ、髙宮東実、株式会社ライズ・エイト
- 対象拠点・対象製品: 株式会社タカミヤ株式（証券コード2445）
- 原因: 株式会社ライズ・エイトが長期安定保有を目的として、主要株主である髙宮東実氏から当社株式を取得するため
- 業績への影響額: 当社の業績などへの影響はありません（金額の記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の異動による当社の業績などへの影響はありません
- 訴訟・手続きの種類: 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 髙宮東実：52,437個（5,243,704株）、11.26％（2023年8月27日現在）。株式会社ライズ・エイト：not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: 髙宮東実：17,437個（1,743,704株）、3.74％（2023年8月28日現在）。株式会社ライズ・エイト：35,000個（3,500,000株）、7.52％（2023年8月28日取得）
- 今後の見通し: 株式会社ライズ・エイトは当社株式を長期保有する予定であり、本株式取得により大株主順位第3位となる見込みです。今回の異動による当社の業績などへの影響はなく、ライズ・エイトは当社のその他関係会社には該当しません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「今回の異動による当社の業績などへの影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「今回の異動による当社の業績などへの影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「取得株式数 3,500,000株（総株主の議決権の数に対する割合 7.52％）」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「髙宮東実氏より…保有する当社株式の一部を株式会社ライズ・エイトに売却する予定」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「今回の異動による当社の業績などへの影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「異動予定日 2023年8月28日」および「株式取得日 2023年8月28日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ライズ・エイト」「髙宮東実氏」「株式会社タカミヤの株式」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「3,500,000株（総株主の議決権の数に対する割合 7.52％）」および「2023年8月28日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「取得株式数 3,500,000株」「株式取得日 2023年8月28日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本株式取得について決定した旨の連絡を受けました」および「主要株主に異動が生じる見込み」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主の異動（予定）及び…買集め行為に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の同一事象に関する前回開示への言及がありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通し」には長期保有予定、大株主順位および業績影響について記載されていますが、続報予定の記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「売却する予定である旨」「主要株主に異動が生じる見込み」「大株主順位第3位となる見込み」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「髙宮東実氏より…保有する当社株式の一部を株式会社ライズ・エイトに売却する予定」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「株式会社ライズ・エイトは…資産管理会社」「主要株主である髙宮東実氏」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「本開示資料は、当社による有価証券上場規程に基づく開示であるとともに…公表を兼ねております。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「長期安定保有を目的として…髙宮東実氏から取得」」）
