# Ｓｈｉｎｗａ　Ｗｉｓｅ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（2437） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2437/filing/2022-q2
提出日: 2023-01-16
対象期間: 2022-09-01 〜 2022-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/2437
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100PZ19.pdf

## 事業

当社グループは主としてアート関連事業を中核に展開しており、オークション事業を核として、プライベートセール、資産防衛ダイヤモンド販売、売電事業（子会社保有の太陽光発電施設による売電）およびマレーシアにおけるPKS事業等の関連事業を含む事業構成を採っています。第2四半期連結累計期間（2022年6月1日〜11月30日）のアート関連事業は取扱高4,342,166千円、売上高1,387,387千円、セグメント利益298,020千円であり、前年同期比では取扱高68.5％増、売上高53.3％増、セグメント利益90.7％増となりました。アイアート株式会社は本期間中に連結子会社となり、オークション事業の売上を増加させました（アイアートオークションの売上高は197,832千円、取扱高は986,150千円、開催回数3回、出品点数595点、落札点数470点、落札率79.0％等）。その他の事業として、プライベートセール・その他事業の売上は増加しており、資産防衛ダイヤモンドの売上高は400,137千円（前年同期間比98.3％増）となり、売電事業は16,942千円、マレーシアのPKS事業は73,152千円の売上となりました。結果として、第2四半期連結累計期間のその他事業のセグメント売上高は90,095千円（前年同期間比436.2％増）、セグメント利益は37千円（前年同期間は31,051千円のセグメント損失）となりました。グループ全体としての2022年6月1日〜11月30日 periodsの業績は、売上高1,477,482千円（前年同期間比60.3％増）、営業利益220,157千円（前年同期間比315.3％増）、経常利益224,719千円（前年同期間比233.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益163,285千円（前年同期間比412.3％増）となりました。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: 10億円

## セグメント

- アート関連事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- その他事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
