# Ｓｈｉｎｗａ　Ｗｉｓｅ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（2437） 【9月26日開催】WINE / LIQUOR オークションの落札結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2437/disclosure/20260928540767
種別: 開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2437

## 何が変わったか

2026年9月26日に開催したWINE / LIQUORオークションの落札結果が確定し、落札額は手数料込みで1億2,374万5,750円、落札手数料は1,614万750円となりました。売上は2027年5月期の連結業績に反映される見込みですが、通期業績予想は変更されません。

## 会社が挙げた理由

本オークションの売上が2027年5月期の連結業績に反映される見込みであるため。ただし、現時点で公表済みの通期連結業績予想に変更はないとしています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: WINE / LIQUOR オークションの落札結果
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年9月26日（開催日）
- 実施日: 2026年9月26日（実施済み）
- 対象期間: 2027年5月期の連結業績に反映される見込み
- 金額: 落札額（手数料込）：123,745,750円、落札手数料：16,140,750円
- 数量・規模: 出品数：369、落札数：341、落札率：92.4％
- 業績への影響: 本オークションの売上は2027年5月期の連結業績に反映される見込み。現時点で公表済みの通期連結業績予想に変更はない。
- 理由: 本オークションを開催し、落札結果が出たため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後、公表すべき事項が生じた場合には速やかに知らせる

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「落札額（手数料込）123,745,750円、落札手数料16,140,750円。本オークションの売上は当社グループの2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「現時点で、公表済みの通期連結業績予想に変更はございません。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「当社の連結子会社であるShinwa Auction株式会社において開催しましたオークションの落札結果について、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「落札額そのものではなく、落札手数料が売上に計上されます。本オークションの売上は当社グループの2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催日：2026年9月26日。落札額（手数料込）123,745,750円、落札手数料16,140,750円、出品数369、落札数341、落札率92.4％。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「123,745,750円、16,140,750円、出品数369、落札数341、落札率92.4％。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社の連結子会社であるShinwa Auction株式会社において開催しましたオークションの落札結果について、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載なし。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「本オークションの売上は当社グループの2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「関連する過去の開示の記載なし。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「現時点で、公表済みの通期連結業績予想に変更はございません。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「開催日：2026年9月26日（土）。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「開催日：2026年9月26日（土）。下記の結果表のとおりです。（速報値）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月26日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「（速報値）本オークションの売上は当社グループの2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「開催名称：WINE / LIQUOR オークション」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内外の希少なワイン・リカーを幅広く取り揃えた「WINE / LIQUOR」オークションとして開催されました。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「開催日：2026年9月26日（土）」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「オークションの落札結果について、下記のとおりお知らせいたします。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「落札額（手数料込）123,745,750円、落札手数料16,140,750円、出品数369、落札数341、落札率92.4％。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「下記の結果表のとおりです。（速報値）本オークションの売上は当社グループの2027年5月期の連結業績に反映される見込みです。」）
