# Ｓｈｉｎｗａ　Ｗｉｓｅ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（2437） 【7月18日開催】オークションの落札結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2437/disclosure/20260721596710
種別: 開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2437

## 何が変わったか

連結子会社のShinwa Auctionが7月18日に開催した美術品オークションの落札結果を公表しました。落札額は手数料込みで1億3,803万4,500円、落札率は82.5％でした。

## 会社が挙げた理由

7月18日に開催したオークションの落札結果を報告するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 近代陶芸、古美術、近代陶芸 PartⅡ、近代美術、近代美術 PartⅡ、コンテンポラリーアートオークションの落札結果
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年7月18日（開催日）
- 実施日: 2026年7月18日（実績）
- 対象期間: 2027年5月期の連結業績に反映される見込み
- 金額: 落札額（手数料込）：138,034,500円、落札手数料：18,004,500円
- 数量・規模: 出品数：320、落札数：264、落札率：82.5％
- 業績への影響: 売上は2027年5月期の連結業績に反映される見込み。公表済みの通期連結業績予想に変更はない。
- 理由: 7月18日に開催したオークションの落札結果を報告するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに知らせる。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「「公表済みの通期連結業績予想に変更はございません。」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「「当社の連結子会社である Shinwa Auction 株式会社において開催しましたオークションの落札結果」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「落札額そのものではなく、落札手数料が売上に計上されます。」「落札手数料 18,004,500 円」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 顧客・市場（原文: 「「幅広い層のコレクターを対象にしたラインナップ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月 18 日（土）」「出品数 320」「落札数 264」「落札率 82.5％」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「138,034,500 円」「18,004,500 円」「320」「264」「82.5％」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社の連結子会社である Shinwa Auction 株式会社において開催しましたオークションの落札結果」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「開催主体 Shinwa Auction 株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2027 年 5 月期の連結業績に反映される見込み」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「【7 月 18 日開催】…落札結果に関するお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「公表済みの通期連結業績予想に変更はございません。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「開催日 2026 年７月 18 日（土）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7月18日開催」「下記の結果表のとおりです。（速報値）」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月 18 日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「（速報値）」「2027 年 5 月期の連結業績に反映される見込み」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「Shinwa Auction 株式会社において開催しましたオークション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都千代田区丸の内」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「開催日 2026 年７月 18 日（土）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2027 年 5 月期の連結業績に反映される見込み」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「落札結果に関するお知らせ」「業績に与える影響」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「落札額（手数料込）」「落札手数料」「出品数」「落札数」「落札率」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「下記の結果表のとおりです。（速報値）」」）
