# Ｓｈｉｎｗａ　Ｗｉｓｅ　Ｈｏｌｄｉｎｇｓ（2437） 「北大路魯山人」特別オークションの落札結果に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2437/disclosure/20260424510608
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/2437

## 何が変わったか

連結子会社のShinwa Auctionが開催した「北大路魯山人」特別オークションが終了し、402点すべてが落札された。落札額は手数料込みで約6.84億円、落札手数料は約8,917万円だった。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報提供を充実させるため、グループ会社が開催するオークションの落札結果を継続的に開示する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「北大路魯山人」特別オークション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Shinwa Auction株式会社は当社の連結子会社。本社：東京都千代田区丸の内、代表取締役：高橋健治。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（開催実績）
- 適用分野: 美術品オークション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区丸の内（Shinwa Auction株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 落札率100.0％、出品数402、落札数402
- 利用実績: 今回のオークション実績：出品数402、落札数402
- 業績への影響: 売上は2026年5月期の連結業績に反映される見込み。公表済みの通期連結業績予想に変更なし。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「開催日 2026年4月23日」「落札結果」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月23日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本件はその初回の開示です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開催日は2026年4月23日、開示日は2026年4月27日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「売上は…反映される見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社であるShinwa Auction株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Shinwa Auction株式会社において開催しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区丸の内、代表取締役：高橋健治」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「出品数402」「落札数402」「落札率100.0％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「開催日 2026年4月23日」「速報値」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「落札結果について…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月23日」「683,623,250円」「402」「100.0％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2026年5月期の連結業績に反映される見込み」「通期連結業績予想に変更はございません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「反映される見込みです」「今後、公表すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「落札手数料が売上高に計上されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『北大路魯山人』特別オークション」「単一コレクター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オークション事業は当社グループの主要事業の一つ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社であるShinwa Auction株式会社において開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社であるShinwa Auction株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「本件はその初回の開示です」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「出品数402」「落札数402」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（東証スタンダード市場・コード2437）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「落札結果表と業績影響の事実説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「反映される見込み」「通期連結業績予想に変更はございません」「今後、公表すべき事項が生じた場合」」）
