# ウェルネット（2428） 札幌市「ワーク・ライフ・バランスplus企業 ステップ3」の認証を取得しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2428/disclosure/20260205548717
種別: その他開示
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2428

## 何が変わったか

ウェルネットは、札幌市のワーク・ライフ・バランスplus認証制度で、最上位区分の「ステップ3 先進取組企業」の認証を取得した。認証日は2026年1月16日。

## 会社が挙げた理由

柔軟な勤務制度や休暇制度、育児・介護と仕事の両立支援、職場コミュニケーションの促進など、社員が長期的に活躍できる環境整備を進めてきた取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 札幌市ワークライフバランスplus企業認証
- 相手先: 札幌市
- 相手先の概要: ワーク・ライフ・バランスの推進や女性活躍に積極的に取り組む企業を認証する自治体
- 当社との関係: 札幌市が実施する認証制度において、当社が認証を取得
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 認証日：2026年1月16日（実績）
- 適用分野: ワーク・ライフ・バランスの推進、女性活躍、柔軟な働き方、育児・介護と仕事の両立支援
- 受賞名・認証名: 札幌市ワークライフバランスplus企業認証 ステップ3 先進取組企業
- 授与・認証機関: 札幌市
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道札幌市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認証を取得しました」「認証日：2026年1月16日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認証を取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「認証日：2026年1月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「札幌市『ワーク・ライフ・バランスplus企業 ステップ3』の認証を取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年2月5日」、認証日「2026年1月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認証を取得しました」「認証を取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「札幌市が実施する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「札幌市が実施する『札幌市ワーク・ライフ・バランスplus認証制度』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ワーク・ライフ・バランスの推進や女性活躍に積極的に取り組む企業を札幌市が認証」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「札幌市が実施する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認証取得に関する発表であり、提供先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ステップ3」「2026年1月16日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は制度区分と日付のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「札幌市が実施する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ステップ3 先進取組企業」「認証日：2026年1月16日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な企業成長を目指してまいります」「イノベーションの創出やサービス品質の向上にもつながる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ステップ3 先進取組企業として認証を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織づくり」「職場環境づくり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「認証を取得しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「札幌市が実施する…認証制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ウェルネット株式会社…は…認証を取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最上位区分である『ステップ3 先進取組企業』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌市ワークライフバランスplus企業認証」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「札幌市ワークライフバランスplus企業認証」「ステップ3 先進取組企業」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ウェルネット株式会社（東証スタンダード、札証：2428）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最上位区分」「社員が最大限に力を発揮できる環境」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「持続可能な企業成長を目指してまいります」」）
