# ウェルネット（2428） スピードスケート蟻戸一永選手がウェルネットに入社　４選手と共に夢に向かって進んでいきます！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2428/disclosure/20250530574887
種別: その他開示
開示日: 2025-05-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2428

## 何が変わったか

ウェルネットは、スピードスケート選手の蟻戸一永選手を2025年6月1日付で社員として迎え、スポンサー契約も結ぶ。これにより社員アスリートは4人になる。

## 会社が挙げた理由

「社員に自身の可能性を試すフィールドを提供する」という社是に基づき、限界と戦いながら挑戦を続けるアスリートを応援し、共に夢に向かって進むため。また、地元北海道とウィンタースポーツの振興に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 蟻戸一永選手
- 相手先の概要: スピードスケート選手。主な戦歴として、2019-2020シーズンの全国高等学校スケート選手権大会5000m・10000m優勝、ジュニアワールドカップ3000m優勝、ユース五輪1500m・マススタート優勝などを記載。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 2025年6月1日より社員として入社予定。スポンサー契約を締結予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月1日（入社およびスポンサー契約の開始予定日）
- 適用分野: スピードスケート、スポーツ振興、ウィンタースポーツ振興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 社員アスリートが4人となる
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月1日より、スピードスケートの蟻戸一永選手を社員に迎えるとともに、スポンサー契約を締結いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサー契約を締結いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月1日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年に入社した山田将矢選手を皮切りに、これまでに山田和哉選手、山本悠乃選手が加わり、今回、蟻戸選手が加わる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年5月30日」、開始日「2025年6月1日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「社員に迎えるとともに、スポンサー契約を締結いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スピードスケートの蟻戸一永（ありと もとなが）選手」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「蟻戸選手を社員に迎えるとともに、スポンサー契約を締結いたします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スピードスケート選手」「蟻戸一永選手の主な戦歴」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2025年6月1日より…社員に迎える」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「社員入社とスポンサー契約に関する発表である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「社員アスリートは4人となります。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回、蟻戸選手が加わることで…社員アスリートは4人となります。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ウェルネットの社員アスリートは4人となります。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月1日より」「社員アスリートは4人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地元北海道とウィンタースポーツの振興にも貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「アスリートを応援」「地元北海道とウィンタースポーツの振興にも貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ウェルネットの社員アスリートは4人となります。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「選手を社員に迎えるとともに、スポンサー契約を締結」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ウェルネットの社員アスリートは4人」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ウェルネット株式会社は…選手を社員に迎える」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「地元北海道とウィンタースポーツの振興」「北海道、札幌市などと連携」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記述なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ウェルネット株式会社（東証スタンダード、札証：2428）」「代表取締役社長：宮澤 一洋」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢に向かって進んでいきます」「今シーズンは非常に重要な年です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
