# ブラス（2424） 紹介入会制の結婚相談所を運営する当社連結子会社「株式会社be family」が公式noteを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2424/disclosure/20260604563400
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/2424

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社be familyが公式noteを開設し、婚活情報やサービス内容などの発信を始める。継続的な情報発信を通じて、同社の認知向上と婚活のきっかけづくりを目指す。

## 会社が挙げた理由

より多くの方にbe familyを知ってもらい、婚活を前向きに考えるきっかけづくりを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: be family公式note、紹介入会制の結婚相談所事業
- 相手先: 株式会社be family
- 相手先の概要: 本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木龍一。2023年10月設立。婚活サービス大手IBJの正規加盟店。
- 当社との関係: 株式会社ブラスの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月5日（公式note開設、実績）
- 適用分野: 婚活、結婚相談所サービス、結婚にまつわる価値観・ライフスタイル
- 受賞名・認証名: IBJ AWARD® 2025年下期
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび公式noteを開設いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公式noteを開設いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年6月5日」および「このたび公式noteを開設いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公式noteを開設いたしました。」「発信してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社be family」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県名古屋市、代表取締役：鈴木龍一」「2023年10月に設立」「紹介入会制の結婚相談所事業を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社be family」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2023年10月に設立」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「主要な定量数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「婚活サービス大手IBJの正規加盟店」「be family公式note：https://note.com/happy_gecko926」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より多くの方にbe familyを知っていただき」「きっかけづくりを目指します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方にbe familyを知っていただき、婚活を前向きに考えるきっかけづくりを目指します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「婚活に関する情報やカウンセラーの想い…などを発信してまいります。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の連結子会社」「株式会社be familyについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「be family公式noteを開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「紹介入会制の結婚相談所として」「株式会社ブラスの連結子会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社be family」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：愛知県名古屋市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/happy_gecko926」「https://www.befamily.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ブラス」「コード番号：2424」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ブラスグループならではの『寄り添う力』を強み」」）
