# ブラス（2424） プランナーと結婚式の“リアル”なストーリーを届ける最新刊が7月24日発売！『ウェディングプランナーになりたいきみへ4～ウェディングプランナーの存在価値～』

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2424/disclosure/20250710511413
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2424

## 何が変わったか

株式会社ブラスが、ウェディングプランナーや結婚式に関する書籍の最新刊を2025年7月24日に発売する。プランナー20名の実話や、結婚式を支えるスタッフの仕事を紹介する内容。

## 会社が挙げた理由

ウェディングプランナーの仕事の魅力や存在価値、ブラスが考える「いい結婚式」を広く届けるため。地域への社会貢献活動として、結婚式に関わる仕事の魅力や働きがいをより多くの方に届ける目的も示している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェディングプランナーになりたいきみへ 4 ～ウェディングプランナーの存在価値～
- 相手先: 幻冬舎
- 相手先の概要: 出版社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ブラスが著者・発売元として、幻冬舎から書籍を発売する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月24日（木）発売予定
- 適用分野: ウェディングプランナーを志す学生、ブライダル業界関係者、結婚式を挙げる人など
- 受賞名・認証名: GOOD WEDDING AWARD 2022 クリエイティブ賞、GOOD WEDDING AWARD 2024 ファイナリスト選出
- 授与・認証機関: リクルートブライダル総研
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ブラススタッフ総勢20名、全国に24店舗の貸切ゲストハウス（本文ではブラスブルー東京を含む一覧が記載され、同店は2025年9月開業予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: リクルートブライダル総研が主催するGOOD WEDDING AWARD

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月24日（木）に幻冬舎より発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年7月24日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2008年・2013年・2019年・2022年に発売した『ウェディングプランナーになりたいきみへ』の第5弾で最新刊」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月24日発売！」、「最新刊情報は2025年7月24日（木）公開予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「出版社：幻冬舎」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「幻冬舎より発売します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1,650円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出版社：幻冬舎」「リクルートブライダル総研が主催する『GOOD WEDDING AWARD』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2025年7月24日（木）」「価格：1,650円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けの記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域への社会貢献活動の一つとして、結婚式に関わる仕事の魅力や働きがいをより多くの方に届ける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ブライダル事業を全国に展開する株式会社ブラス」「ブラススタッフ総勢20名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ウェディングプランナーになりたいきみへ』の第5弾で最新刊」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「著者：株式会社ブラス 代表取締役社長 河合達明」「ブラススタッフ総勢20名のリアルストーリー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ブラスは…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ブライダル事業を全国に展開する株式会社ブラス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344044616/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「お問合せ先」に加え、書籍紹介・帯推薦文を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高の結婚式」「熱い想いが詰まった一冊」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催時期やエリアによっては、講演への参加が難しい場合がございます」」）
