# ＲＯＸＸ（241A） 『Zキャリア プラットフォーム』 掲載求人数５万件超への拡大に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20261104564024
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

『Zキャリア プラットフォーム』に掲載される求人が、2026年10月末時点で5万件を超えました。求人シェアリングなどにより、約1カ月で掲載数が1万件増えています。

## 会社が挙げた理由

パートナー紹介会社が保有する求人を共有する「求人シェアリング」により、パートナー紹介会社からの求人掲載が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア プラットフォーム、求人シェアリング、求人シェアリング専用プラン
- 相手先: not_disclosed（パートナー紹介会社）
- 相手先の概要: 人材紹介会社。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: パートナー紹介会社が保有する求人を『Zキャリア プラットフォーム』上で共有し、他のパートナー紹介会社が求職者に紹介できる取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月（求人シェアリング専用プランの提供開始、実績）
- 適用分野: 未経験から正社員を目指すノンデスク領域。介護職、地方の求人、外国籍歓迎求人、コンサルティング業界など。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア4階（株式会社ROXX所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 掲載求人数が2026年9月24日の4万件超から約1カ月で5万件超に増加（約1万件増加）
- 利用実績: 掲載求人数5万件超（2026年10月末時点）
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに公表する。
- 出典: 国税庁『令和6年分 民間給与実態統計調査』、総務省『令和6年 労働力調査年報』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「掲載求人数が2026年10月末時点で5万件を超えました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月末時点」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年9月24日の4万件超の発表から約1カ月で5万件超」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「掲載求人数が2026年10月末時点で5万件を超えました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「本件が当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります／図ってまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「パートナーである人材紹介会社（以下、パートナー紹介会社）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「パートナー紹介会社同士で求人を持ち寄る」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「人材紹介会社という類型のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「パートナー紹介会社との関係のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「パートナー紹介会社との記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「掲載求人数が5万件を超えました」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2026年10月末時点で5万件を超えました」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国税庁『令和6年分 民間給与実態統計調査』／総務省『令和6年 労働力調査年報』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年10月末時点で5万件を超えました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「求人シェアリングをはじめとする人材紹介会社同士の連携を推進し、掲載求人のさらなる拡充を図ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件が当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「掲載求人数が5万件超に拡大」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「ノンデスク領域に特化した転職プラットフォーム」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「求人ラインナップの拡充を加速」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ROXXが運営する『Zキャリア プラットフォーム』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROXXは…『Zキャリア プラットフォーム』において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本全体における所得向上の実現／国内人材紹介市場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「掲載求人数が5万件を超えました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Zキャリア プラットフォーム』／https://platform.zcareer.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名、代表者名、コード、問合せ先／【ROXX】…に関するお知らせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「成長を続けてまいりました／拡充を加速／社会課題を解決」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「影響は軽微と見込んでおりますが、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」）
