# ＲＯＸＸ（241A） 『Zキャリア プラットフォーム』掲載求人数４万件超へ拡大に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260924539412
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

『Zキャリア プラットフォーム』に掲載する求人が4万件を超えた。AIツールの活用や採用企業・人材紹介会社との連携を進め、求職者とのマッチング機会を広げている。

## 会社が挙げた理由

2026年5月に開始した人材紹介会社向けAIツールの提供、採用企業やパートナー紹介会社との連携、求人ラインナップの拡充を進めたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア プラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 採用企業およびパートナーである人材紹介会社と連携している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月（人材紹介会社向けAIツールの提供開始。実績）
- 適用分野: 未経験から正社員を目指すノンデスク領域の転職、人材紹介会社支援、採用企業とのマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア4階（株式会社ROXX所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 掲載求人数4万件超
- 利用実績: これまでに登録した累計約64.1万人の求職者
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む
- 出典: 国税庁『令和6年分 民間給与実態統計調査』、総務省『令和6年 労働力調査年報』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「掲載求人数が４万件超に拡大しましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまでご登録いただいた累計約64.1万人の求職者の利用基盤；AIツールの提供を2026年5月に開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「掲載求人数は４万件超となり」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「掲載求人数は４万件超となり；本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「採用企業やパートナー紹介会社との連携について類型的に記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の正式名称の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「採用企業やパートナー紹介会社との連携」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「掲載求人数は４万件超；これまでご登録いただいた累計約64.1万人」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「累計約64.1万人の求職者」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国税庁『令和６年分 民間給与実態統計調査』；総務省『令和６年 労働力調査年報』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「掲載求人数が４万件超；累計約64.1万人」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「求人ラインナップの拡充とマッチング機会の創出を加速；より精度の高い、効率的なマッチングの実現」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「採用企業とのマッチングサービスと、パートナーである人材紹介会社への支援サービス」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「ROXXが運営する『Zキャリア プラットフォーム』；掲載求人数は４万件超」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「AIツールの提供を2026年５月に開始；求人の拡充を推進」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ROXXが運営する『Zキャリア プラットフォーム』；『Zキャリア』の開発・運営」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ROXXは…『Zキャリア プラットフォーム』において」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本全体における所得向上の実現；国内人材紹介市場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「これまでご登録いただいた累計約64.1万人の求職者」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「その多くが学歴や職歴を持った即戦力の求職者を対象；未経験の求職者と採用企業のマッチングサービス」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Zキャリア プラットフォーム』；https://platform.zcareer.com/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位、会社名・代表者名・コード・問合せ先；【本リリースに関するお問合せ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「プラットフォームを高度化；創出を加速；最新テクノロジー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「軽微と見込んでおりますが、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」）
