# ＲＯＸＸ（241A） 『Zキャリア AI面接官』において 「書類アップロード」機能リリースに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260827526962
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』に、AI面接後に本人確認書類や履歴書などを撮影・提出できる「書類アップロード」機能が追加され、提出状況も採用担当者が管理できるようになった。

## 会社が挙げた理由

面接から必要書類の提出までを一連の流れで完結させ、採用担当者の書類回収・確認作業の負担を減らし、選考期間の短縮と候補者の離脱防止を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官、書類アップロード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が提供する採用支援サービスの機能追加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月27日（提供開始済み）
- 適用分野: 採用選考、入社手続き、アルバイト領域、派遣領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア 4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『書類アップロード』機能を新たにリリースしたことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月27日」「書類アップロード」機能を提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たにリリースしたことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供開始」「リリースしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「機能を新たにリリースした」／「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「アップロードから30日で自動的に物理削除」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROXXは…機能を新たにリリースした」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「工数削減」「選考リードタイム短縮」「離脱防止」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「採用選考プロセス全体のオペレーション効率化と候補者体験の向上に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『Zキャリア AI面接官』において…機能を提供開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AI面接終了後に…各種書類を提出できる『書類アップロード』機能を新たにリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス」「開発・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは…当社が提供する…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の拠点や全事業部へと横断的な展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名称・導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のAI面接では、採用担当者が電話やメール等で…手動で書類を回収」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社ROXX」「コード：241A、グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シームレスに完結」「選考のリードタイム短縮」「候補者体験の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおりますが、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」／「機能の効果検証を継続的に行う」」）
