# ＲＯＸＸ（241A） 『Zキャリア AI面接官』において多拠点・他職種採用企業の 横断的な管理・分析に対応する「選考グループ機能」の提供開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260608565412
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

『Zキャリア AI面接官』に、拠点・求人・採用区分ごとに候補者データを分けて管理・比較し、担当者ごとの閲覧・操作権限を設定できる「選考グループ機能」を追加し、提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

多拠点・多職種採用を行う企業で管理データ量と権限管理の負荷が増え、組織拡大に対応できる精緻なデータ管理・権限設計が求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官／選考グループ機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年６月８日（提供開始済み）
- 適用分野: 採用活動、AI面接、採用DX、多拠点・多職種採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ROXX：東京都新宿区新宿６-27-30 新宿イーストサイドスクエア ４階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新機能として…『選考グループ機能』をリリースしたことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文および添付資料の日付「2026年６月８日」／「提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新機能として…『選考グループ機能』をリリースしたことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年６月８日」／「提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースした」／「当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年６月８日」「コード：241A」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果測定値、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ROXXは…リリースしたことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「候補者データを個別管理・比較」／「ヒューマンエラー防止」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の企業の採用DXを強く推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』において、新機能…をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『Zキャリア AI面接官』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新機能として…『選考グループ機能』をリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』の開発・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは…『Zキャリア AI面接官』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の拠点・全事業部へと全社的な展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」／「選考グループ機能」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会 社 名 株式会社ROXX」／「（コード：241A、グロース市場）」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全性の高い構造」／「採用DXを強く推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおります」／「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」」）
