# ＲＯＸＸ（241A） 2026年９月期 第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260511523295
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

2026年9月期第2四半期累計は、売上高が949百万円となり前年同期比28.2%増加した。営業損失は611百万円から164百万円へ、経常損失は620百万円から233百万円へ縮小した。

## 会社が挙げた理由

資料では、増収・損益改善の要因として、SNS、AI、back checkなどの事業・サービスを図示している。また、売上高の増加と販管費の減少を増減要因として示している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年9月期 第2四半期
- 売上高: {"value":949,"unit":"百万円","yoy_pct":28.2}
- 営業利益: {"value":-164,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-233,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-233,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":80.6,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":2.1}
- 営業利益率: {"value":-17.3,"unit":"%","前年同期比増減ポイント":49}
- 販管費: {"value":929,"unit":"百万円","売上高販管費率":null}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":5000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: 科目別の進捗率が複数記載されている（例：37.5%、47.4ポイント等）
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: 市場規模37,504、シェア8.5%・No.1等の記載あり
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AI関連施策、DX関連施策、SNS関連施策、M&Aに関する計画

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「37.5%」「47.4 pt」「97.9%」などの進捗率・前年差を図表に記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「Q1」「Q2」「FY26/9」と区分した四半期推移グラフを掲載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「FY25 Q2」「FY26 Q2」「+208M」とともに、「+49」「+36」「+172」「-83」「-260」等の金額を図示。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「SNS」「AI」「back check」とともに、売上高「740」から「949」、「+28.2%」を記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「SNS」「AI」「DX」等の記載はあるが、セグメント別の売上・利益表は本文から確認できない。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「1,327」から「929」、「397」、「29.9%」およびブリッジ図の「-397」を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「営業損失は「611」から「164」、経常損失は「620」から「233」、営業損失率は「66.9%」から「17.3%」。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提となる数値の記載は本文から確認できない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクを金額で示した記載は本文から確認できない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の必要水準に関する文章・数値は本文から確認できない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「2040」「M&A」「FY25/9 FY26/9 FY27/9 FY28/9 FY29/9」等の将来計画に関する図表を掲載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「資料中に「AI」「DX」「SNS」「M&A」の各項目を掲載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「609」「25.2%」「80.6%」「37,504」「8.5%」「No.1」等を記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「SNS関連指標「25.2%」、売上総利益率「+2.1pt」、営業損失率「49.0pt」改善を記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量を組み合わせた指標の記載は本文から確認できない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載は本文から確認できない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「37,504」「8.5%」「No.1」を記載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当額、配当性向、DOE、総還元性向の記載は本文から確認できない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却の記載は本文から確認できない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載は本文から確認できない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費の金額の記載は本文から確認できない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2026年９月期 第２四半期決算説明資料」、冒頭「Executive Summary」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「Executive Summary」に続き、SNS、AI、DX、市場規模、M&A等の紹介頁を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載は本文から確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「+28.2%」「+6.9%」「-73.0%」「+2.1pt」等、実績を断定的に表示。」）
