# ＲＯＸＸ（241A） 日本ピザハットのアルバイト採用において 採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』を導入開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260427511493
種別: その他開示
開示日: 2026-04-27
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企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

日本ピザハットのアルバイト採用で、ROXXの採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」の導入が始まった。候補者は時間や場所を選ばずAI面接を受けられ、採用側は候補者評価を効率化できる。

## 会社が挙げた理由

新店舗オープン時の大規模採用における面接枠の確保や日程調整の業務負荷、候補者の来店負担を軽減し、採用業務の効率化と候補者の利便性向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官
- 相手先: 日本ピザハット株式会社
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役会長兼社長：深瀬成利。ピザハットを展開し、世界100以上の国と地域に20,000店舗、日本国内で600店舗以上を展開（2026年4月時点）。
- 当社との関係: 日本ピザハットがROXXの採用支援サービスを導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月27日（導入開始、実績）
- 適用分野: 日本ピザハットのアルバイト採用、新店舗オープンに伴う大規模採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 日本ピザハットは国内600店舗以上（2026年4月時点）、ピザハットは世界20,000店舗
- 定量的な効果: 候補者が24時間365日面接可能。効果の実績値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入を開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月27日」および「導入を開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入を開始したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入を開始した」「拡大を目指してまいります」「軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本ピザハット株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「日本ピザハット株式会社において、当社が提供する採用支援サービス…の導入を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市、代表取締役会長兼社長：深瀬成利」および店舗数の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「日本ピザハット株式会社…以下 日本ピザハット」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本ピザハット株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「世界100以上の国と地域に20,000店舗」「全国で600店舗以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「600店舗以上（2026年4月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本ピザハット株式会社について https://corp.pizzahut.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「24時間365日」「600店舗以上（2026年4月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「母集団の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス…の導入を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日本ピザハットのアルバイト採用において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは…導入を開始したことをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大級のピザチェーン」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本では…配達を中心に全国で600店舗以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「日本ピザハット株式会社…導入を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は店舗責任者が対面で面接を実施」および「24時間365日面接可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社ROXX」「（コード：241A、グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級」「母集団形成を最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおりますが、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」」）
