# ＲＯＸＸ（241A） 採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』における 信頼性・安全性に関する初の認証取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260423508915
種別: その他開示
開示日: 2026-04-23
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企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」が、AIACの「人事AI倫理適合認証」を取得した。制度開始以来、認証取得企業として初の決定となる。

## 会社が挙げた理由

「AI面接サービス事業者ガイドライン」を遵守し、差別的評価の排除、人間による最終意思決定、個人情報管理・セキュリティ、透明性・説明責任体制などの適合性が審査されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官
- 相手先: AIによる採用面接・人事評価サービス協議会（AIAC）
- 相手先の概要: AI技術を活用した採用面接・人事評価について事業者間の情報交換・連携、行政機関との意見交換等を行う団体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ROXXはAIACの参加社であり、AIACから認証を取得した。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AI技術を活用した採用面接及び人事評価
- 受賞名・認証名: 人事AI倫理適合認証
- 授与・認証機関: AIによる採用面接・人事評価サービス協議会（AIAC）
- 登録番号・有効期限: 認証の有効期間は1年間。登録番号・認証取得日・起算日はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿6-27-30 新宿イーストサイドスクエア4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績への影響は軽微と見込む。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに公表する。
- 出典: AIACが制定した「AI面接サービス事業者ガイドライン」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認証、『人事AI倫理適合認証』を取得した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認証、『人事AI倫理適合認証』を取得した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月23日」／「今回の認証は、制度開始以来初の決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「制度開始以来初の決定にあたります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認証を取得したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「認証を取得した」／「業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「AIによる採用面接・人事評価サービス協議会（AIAC）による認証」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AIACによる認証、『人事AI倫理適合認証』を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「事業者間の情報交換・連携、行政機関との意見交換等を行うAIAC」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「AIによる採用面接・人事評価サービス協議会 参加社」／「株式会社ROXX」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「採用企業」への一般的な説明のみで、導入先名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「認証の有効期間は1年間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「認証の有効期間は1年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AIによる採用面接・人事評価サービス協議会（AIAC）」／「AI面接サービス事業者ガイドライン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人事AI倫理適合認証を取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当期業績に与える影響は軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「人事AI倫理適合認証を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「信頼性・安全性に関する認証を取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社が開発・提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは…『Zキャリア AI面接官』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「制度開始以来初の決定にあたります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の採用手法が抱える課題の解決に貢献」／「AIが統一基準で候補者のポテンシャルを多角的に評価・可視化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」／「人事AI倫理適合認証」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名 株式会社ROXX」／「（コード：241A、グロース市場）」／「問合せ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「制度開始以来初の決定」／「信頼性・安全性に関する認証」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と見込んでおりますが、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに公表」」）
