# ＲＯＸＸ（241A） 「Zキャリア AI面接官」利用者における満足度調査に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260401596070
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

ROXXが、「Zキャリア AI面接官」を利用して選考を受けた候補者4,755名への満足度調査結果を公表した。操作性や時間・場所の柔軟性への高評価が確認された一方、通信や音声認識には改善余地があるとした。

## 会社が挙げた理由

実際に選考を受けた候補者の利用動向と満足度、今後の技術的課題を可視化・分析したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が開発・提供する採用支援サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用活動、面接、選考
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿６-27-30 新宿イーストサイドスクエア 4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 営業時間外の利用率38.4％、20時〜翌8時の利用率24.4％、土日利用率19.8％、操作性肯定評価90％以上、心理的負担軽減35.7％
- 利用実績: 調査対象候補者4,755名（調査期間：2025年9月〜2026年2月）
- 業績への影響: 本件による当社業績への影響は軽微であると考えている
- 出典: 自社実施のオンラインアンケート（Lookerによる集計）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アンケート調査を実施し…その結果をお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月１日」「調査期間：2025年9月〜2026年2月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、実際に選考を受けた候補者の声を可視化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アンケート調査を実施し…その結果を報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「軽微であると考えております」「ことがうかがえます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「営業時間外における利用率は全体の38.4％」「90％以上が操作性を肯定」「35.7％…心理的負担が軽減」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2025年9月〜2026年2月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「候補者4,755名を対象にアンケート調査を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「有効回答数：4,755名」「調査期間：2025年9月〜2026年2月」「38.4％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「採用の間口をより広く、より早く開くための基盤になり得る」「面接体験の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微であると考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』を利用して選考を受けた候補者」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が提供する『Zキャリア AI面接官』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「利用者における満足度調査」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社が開発・提供する採用支援サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ROXXは、当社が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「次世代のソリューション」「最重要課題」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都新宿区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「候補者4,755名を対象」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「対面面接と比較して『心理的負担が軽減された』」「従来の対面面接では対応が困難」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」「https://ai-interview.zcareer.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「問合せ先」「記」に加え、詳細な「本リリース」形式の添付資料」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次世代のソリューション」「全世代共通の支持」「高い受容性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「通信環境の安定性に改善余地」「音声認識の精度向上」「今後の進捗状況により必要に応じて公表」」）
