# ＲＯＸＸ（241A） ＳＯＭＰＯひまわり生命の新卒・中途採用において 採用支援サービス「Zキャリア AI面接官」のトライアル導入開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260324587481
種別: その他開示
開示日: 2026-03-24
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

ROXXが、SOMPOひまわり生命の新卒・中途採用で「Zキャリア AI面接官」の試験導入を始めた。SOMPO Light Vortexとの協業を通じた導入で、採用選考の標準化・効率化と候補者の利便性向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

採用選考の標準化・効率化および採用候補者の利便性の向上等を目的としている。SOMPOひまわり生命の採用プロセスのDXにおいて、SOMPO Light Vortexがソリューション選定を支援した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Zキャリア AI面接官
- 相手先: ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社、SOMPO Light Vortex株式会社
- 相手先の概要: ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社：本部は東京都千代田区、代表取締役社長は久米康樹。SOMPOグループの会社で、保険と健康支援を組み合わせたInsurhealthを提供。SOMPO Light Vortex株式会社：代表取締役社長CEO/CBDOは宮淳。SOMPOグループのデジタル事業の中核会社で、デジタル共創事業を展開。
- 当社との関係: SOMPO Light Vortex株式会社とは2025年6月より販売代理店契約を締結しており、協業している。ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社にはサービスをトライアル導入。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月（SOMPO Light Vortex株式会社との販売代理店契約）
- 提供開始日: 2026年3月24日（トライアル導入開始、実績）
- 適用分野: ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社の新卒・中途採用、採用選考のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社業績への影響は軽微であると考えている。今後の進捗状況により必要に応じて公表する。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「『Zキャリア AI面接官』のトライアル導入を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2025年６月より販売代理店契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「トライアル導入開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年３月24日」／「トライアル導入を開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「トライアル導入を開始した」／「軽微であると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SOMPO Light Vortex株式会社」／「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社の新卒・中途採用において…トライアル導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本部：東京都千代田区、代表取締役社長：久米康樹」／「SOMPOグループのデジタル事業の中核会社です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「SOMPO Light Vortex株式会社（2025年６月より販売代理店契約を締結）」／「ＳＯＭＰＯひまわり生命はＳＯＭＰＯグループ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社の中途・新卒採用において」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微であると考えております」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微であると考えております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社について https://www.himawari-life.co.jp/」／「SOMPO Light Vortex株式会社について https://lightvortex.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「採用選考の標準化・効率化および採用候補者の利便性の向上等を目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「エンタープライズ領域における採用インフラとしての信頼性と価値の向上を追求」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微であると考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』のトライアル導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社の新卒・中途採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』」／「トライアル導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する採用支援サービス『Zキャリア AI面接官』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ROXX」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「AIによる客観的評価と人による丁寧な見極めを融合」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社の新卒・中途採用」／「本部：東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ＳＯＭＰＯひまわり生命保険株式会社…『Zキャリア AI面接官』のトライアル導入を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「採用活動の一部をAIによって代替」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zキャリア AI面接官」／「https://ai-interview.zcareer.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」／「会社名 株式会社ROXX」／「（添付資料）…」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「時間や場所の制約を解消し、最適な選考体験を」／「利便性と公平性を両立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「トライアル導入」／「今後の進捗状況により必要に応じて公表してまいります」」）
