# ＲＯＸＸ（241A） よくある質問と回答（2026年３月分）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/241A/disclosure/20260323586498
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/241A

## 何が変わったか

決算説明会後に投資家から寄せられた質問への回答を公表した。キャリアアドバイザー育成とパフォーマンス収入、新卒採用計画、AI活用による採用需要への影響について、最新の会社方針を説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報発信の強化とフェアディスクロージャーを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パフォーマンス収入（当社経由）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ブルーカラー、ノンデスクワーカー領域の採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 前年同期のマイナス成長と比較して、明確な業績改善を確認している。具体的な数値は公表を控えている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「約50名の入社を4月に予定しております」「育成期間は、6ヶ月を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「4月に予定しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2月に公表いたしました『よくある質問と回答』の内容から大きな変更はなく」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月に予定している新卒採用」「配属予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「順調な伸長が期待できる状況」「具体的な数値については現時点での公表を控えさせていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「約50名」「育成期間は、6ヶ月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定しております」「予定しております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「明確な業績改善を確認しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約50名」「6ヶ月」「具体的な数値については現時点での公表を控えさせていただきます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「順調な伸長が期待できる状況」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「前年同期のマイナス成長と比較しても、明確な業績改善を確認しております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算説明会後に、投資家様よりいただいた主なご質問とその回答について」「フェアディスクロージャーを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「キャリアアドバイザー職を中心に配属予定」「ブルーカラー、ノンデスクワーカー領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「FAQによる事業状況・方針の説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社経由」「当社の最新の方針」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ホワイトカラー領域では定型業務のAI代替が懸念される一方、ブルーカラー、ノンデスクワーカー領域は『非定型な物理作業』や『現場での臨機応変な判断』をはじめとした代替におけるハードルが一定ある」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ROXX」「（コード：241A、グロース市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「順調な伸長が期待できる状況」「採用意欲は引き続き旺盛」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時点のずれによって多少の齟齬が生じる可能性があります」「具体的な数値については現時点では控えさせていただきます」」）
